横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ

本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
市営バス「小港」停留所そば    

関内治療院 横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室
JR関内駅から徒歩5~7分

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090-6125-1944

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起きている症状の要因とは?(原因がわからない症状が起きた時に知っておくべきこと)

 

病院の薬を何年も飲んでいるのに、ふらつきがとれない、

 

最近では、急に1年前ぐらいから、後ろに引っ張られるような めまい感があり、

 

病院の薬を飲んでも治らない、こんな症状を抱えておられる方もいます。

 

どうしたら良いのか、切実な話をお問い合わせで聞きます。

 

 

 

 

今まで病院に行けば何とかなっていたのに。。

 

こうおっしゃる方もいます。

 

 

このような症状が起きている要因が、薬で症状が緩和もされないのは、

 

生活や今までの食生活を変えたり、ストレスの対処の仕方を変えたり、

 

今までとは異なる考え方が必要なのだと思います。

 

 

こうした症状は、自律神経の問題が要因であることが多いので、

 

多くの方は、ここ最近起きたように感じる症状でも、それまで長い期間、

 

自律神経が乱れた状態が続いていたことが前提にあります。

 

 

自分でも気づかないで、いつも興奮した状態で今まで生活されていた

 

ということだと思います。

 

(何かに集中しすぎていたり、時間に常に追われているような状態など)

 

 

 

こうなると、御自分の体のことを

 

今までの異なる見方で見つめ直すことが、どうしても必要になります。

 

「今まで病院で出される薬で何とかなっていた」、ということから

 

考え方を変えないといけません。

 

 

自分で生活を見直すという、病気や起きているいろんな症状に

 

対して自発的な考え方が必要です。

 

 

 

こうした考え方に変える為には、起きている症状の見方を変える

 

必要があるかも知れません。

 

見方を変えると、今までの生活を変える事を意識する為に、

 

こういった症状が起きているとも言えます。

 

 

40代、50代からこうした症状が起きる方が多いのは、

 

もし、今までお薬を毎日のように飲んでいたり、食生活がよくなかったかな?と

 

思われるようであれば、年齢と共に生活の仕方を変える事を促されている「体のサイン」

 

なのかもしれません。

 

 

多くの症状には、こうした生活を変える時期に自分がきていて、

 

今までの考え方から発想を変えていくことが必要な表れかもしれません。

 

 

 

誰でもそうした時期が訪れるのだと思います。

 

病気や症状には、そうした意味があるのだとつくづく感じます。

 

当院(横浜ホリスティック治療室)は、こうした原因がわからないことで悩んでいる方の

ケアもしております。現在のお体の状態をお調べして、その方の症状の原因に適した方法を

施します。

 

 

 

 

薬を毎日のように飲み続いていることで
体に何らかの症状が起きることがあります。
このことについて、こちらからご覧ください

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国田康二

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