横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ

神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
市営バス「小港」停留所そば    

(ご連絡受付場所、横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室)

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当院がお伝えしたいこと

 当院がお伝えしたいこと

 

当院には、病院でも原因がわからなくて悩んでいる方のお問い合わせを頂くことも多いです。

 

 

 

 

 

そのお問い合わせの中には、外にも出られないような

症状を抱えた方も多く、何年もこうした状態の方も

おられます。

 

 

 

 

このような病院でも原因がわからない状態になってしまう原因は、

皆さまが当たり前に送っておられる、生活の中にあることがあります。

実は今までの生活の中に症状を起す要因があることがとても多いのです。

 

 

 

 

今までの生活に何の問題もないと思っていたことが、実はご自分の体に日々

影響を与えていて、この事に気づけないで生活をしている事もあります。

 

多くの薬を服用している事、長年薬を飲んでいた事、

忙しい時間に追われていた生活、

 

 

自分の好きな物を毎日のように食べていることで起きてしまっている、

ある食品、又はある食材の摂り過ぎの影響

(外に出られない症状が起きる方に多いのが、特に砂糖、油、小麦です。)

これらを多く摂っている事での体に与える影響も多いです。)

 

 

 

そして、体温が低いこと、水の摂取量が少ないこと、

体を休める時間が今まで少なかったこと等、

多くの方がそんなに気にしてこなかったことに様々な症状を起す要因があります。

 

 

 

 

 

どちらからというと、一般的にも当たり前のようなこと、

毎日忙しいことなんか当たり前で、休む時間がそんなに重要だと思っていない方も多く、

実際に体温が低い方は周りに多くいたりして、

それが当たり前になっていることもあり、余り気にしていない方も多いです。

 

 

 

 

特に食品や食材の影響は、とても個人的なことなこともあり、

食べる事ですぐに体に何かの変化が出る事も感じられないこともあり、

ご自分でもわからな問題でもあります。

 

 

 

そして、この食品、食材の問題は、今までの食生活と遺伝との関係もあり、

長年の生活に遺伝が組み合わさった複雑な問題が影響しています。

 

もっとも、このようなある食品や食材を多く摂ることで起きる体へ影響のことは

一般的に言われていないこともあり、殆ど知られていない問題です。

しかし、実際に起きている問題です。

 

 

 

 

こうしたある食品、食材を多く摂ってしまうのは、

私達の生活の中に上記に挙げた食品(砂糖、油、小麦など)が

いろんな加工食品や料理を作る過程で、

とても多く使われている事にもあります。

 

 

私達は、このような食品を自然と多く摂ってしまっているという傾向にあります。

他の方は大丈夫でも、自分には多く摂り過ぎると良くないという食品、

食材が誰にでもあります。

 

 

 

現在多くの方が言っておられる、日常的にデトックスが必要不可欠なのは

添加物や化学物質だけでなく、こうした体に入ってくる物の影響がある為です。

 

 

 

こうした、いろんな生活の中のことが、体に影響を与えることの裏には、

誰もがストレスを抱えていることがあります。

 

 

ストレスを軽減する為に、食べる量や自分の好きな物を

多く食べてしまうことが起きやすくなります。

 

 

ストレスを解消する為に食に行くのは、一番ストレスを解消する方法でもあるからです。

 

 

 

 

 

 

又、薬も毎日のように飲んでいると、体に当たり前に入ってくる物でもあり、

それが体に大きく影響していることも多いです。

何の抵抗もなく、日常的に当たり前に薬を飲んでいる方も多いということだと思います。

 

 

 

 

日常のストレスによって起きる問題の多くは、

末梢の血管が収縮してしまい、血流が悪くなることで冷えが起きる事

腸の状態も影響して、深部体温が低下している方もいます。

(表れ方として多いのは、腹部の冷えや臀部の冷えです)

 

 

 

こうした日々の積み重ねが体に影響して、外に出られなくなってしまうこともあります。

 

 

根本には精神的なストレスが大きく関係していることが多いですから、

いかに日々のストレスを自分なりの方法で、解消していくか。

この解消の仕方も考えないといけません。

 

 

 

 

「当たり前になっている生活のこと」、

「何の問題もないと思っている食品や食材の影響」、

「日常である精神的なストレスなど」が、

 

ご自分の体に大きな影響を与えていることに

気づかないで生活をしていることがとても多いのです。

 

 

 

今は、こうしたことに気づかないといけない時代になっています。

気づかないうちに体を消耗して、いつも間にか体調を崩し、

具合が悪くなることが慢性的になってしまっている方が、

とても増えているのは、こうした生活のことが大きく関係しています。

今はそういう意味でも大変な時代だと思います。

 

 

 

 

自分が気づかない所で、多くの方がこうした日々の影響を受けています。

食べる物や生活を変える事は大変なことですが、

こうした知識がこれからは必要になってきています。

 

 

 

 

 

 

 

 

(健康に対する考え方を変えること)

基本的な考え方として大切な事は、西洋医学の方法は、

どちらかというと「体の役割を受け身に考えている」ということがあります。

 

 

 

薬を飲むということは、外から体に働きかけ、体の働きを使わないという部分があります。

ですが本来、体は自ら回復する能力があり、これを使わないということは、

次第に働きが低下していきます。

 

薬が効いて、症状がなくなったとしても、

それは自分の体の働きを使って治した訳ではありません。

 

 

根本的な違いは、こうした体の状態に対して、

いかにこの体の能力を使って、本来ある体の働きが出来るようにするかということです。

 

 

 

どういうことかというと、「体に積極的な役割を与える」ということが必要だということです。

体が生まれながらに持っている自然治癒力を利用するということです。

 

年齢を重ねていくと、誰でもこうした本来ある力、働きが低下していきます。

しかも自分で気づかないうちに。ですからこうしたことは早ければ早いほど良いです。

 

 

 

 

しかし、多くの方はこの体の働きが低下してくる年齢になってから、

症状がいくつも出てきて、増えてしまってから何とかされようとします。

 

健康とは、このように自分の意識が関係しています。

自分から健康になろうという意識が健康をもたらします。

その為には、自分が健康でいる為に何が必要なのか?

これを明確にしないといけません。

 

 

 

一般的には、具合が悪くなれば病院に行きます。

そして薬を処方されます。それで問題は解決されたことになっています。

 

 

その時少しの期間の薬の服用なら良いですが、

その後ずーと薬を飲み続けている方もいます。

 

 

この影響は、この後の生活いかんによって、

この後何年かした後、又は何十年かした後に、複数の症状が起き始める方も多く、

現在このような長年の薬の影響も多くなってきています。

 

 

 

又、病院では自分が具合悪くなったことを明確に説明されることも少なく、

又再び具合悪くなれば病院に行き、薬を処方される。

これが当たり前になっていることもあり、

これが現在の多くの方の慢性疾患を起こしていることもあります。

 

 

 

 

現在多くのこうした慢性疾患の方々の症状は、

生活の支障がないレベルで肩こり腰痛から、

更に進むと、めまい、不眠症、耳鳴り、耐え難い痛みやしびれ等幅が広く、

 

これがさらに進むと人によっては癌や子宮筋腫のような腫瘍の問題、

高血圧、糖尿病、脳梗塞などまでいたる方もいます。

これらは別個の問題ではなく、すべて繋がっている問題です。

根底には自律神経の問題がある為です)

 

 

 

 

こうした様々な問題が起きる事の要因に、

当たり前に行っている薬を飲み続けることに

何の疑問を持たないことや自分の体を他人任せにしてしまう意識の問題があります。

 

自分がなぜ具合悪くなったのか?

その要因を自分自身が知ることがとても大切なことなのです。

 

体調を崩す要因の多くはこうした生活と密着したことから起きます。

健康とは、とても個人的なものなのです。

 

 

他の方と症状が同じであっても、

症状を起こす要因は一人ひとり異なります。

それは、一人ひとり、生活環境も異なり、生まれ育った環境も異なり、

現在の食生活や生活習慣も異なります。

そして遺伝も異なります。

 

 

こうした個人個人のことを考慮した考え方が、健康には大切なのです。

それは今の時代を反映しています。

 

 

生活が多様化して、食事の摂り方、生活仕方も異なり、

具体的なことをいうと、いつ寝るか寝る時間、食事とする時間、

日頃運動はしているか?

 

こうした一人ひとりの生活に合わせた方法はどういった方法なのか?

何をすれば良いのか?

 

 

 

 

自分にとって、健康を維持する為に何をすることが最適なのか?

度々体調を崩す要因は何なのか?

こうした自分自身が知って、

自分に合ったことを生活に取入れることが、

「自分の体に自信を持ち、自分の体は自分で守っていく」という意識に繋がります。

 

 

これが、本当の健康をもたらします。

 

 

具体的には、睡眠、生活のリズム、体温を上げる、消化吸収能力など、

こういった体の働きを高めることに必要なプロセスを行えることが、大切になります。

 

 

 

 

このように、症状の改善には、様々な事が必要になる事があります。

その為、生活の中で何が自分の症状と関係しているのか?             

このことを一つ一つ明確にする必要があります。

 

 

 

下は、当院のキネシオロジーでご提案できる事の中に含まれます

ご自分の生活を確認することの目安となります。

こうしたことが、自分は出来ているか?

御自分のことを客観的に知ることも大切なことです。

 

 

睡眠はちゃんと取れていますか?

食生活はどうですか?

御自分の今の体に、運動は今必要ですか?必要ないですか?

生活習慣はどうですか?

薬はもう何年も、何十年も飲んでいませんか?

ストレスをたくさん感じていませんか?

 

これらの中に、自律神経を乱す要因があります。

 

 

 

 

こうした様々な生活の中にあること、それは現在だけでなく、過去のことも影響します。

キネシオロジーという方法は、これら一人一人の今までのことも含めて検査をし

評価します。それによって個々が自らの症状の解決に向かう方向性を明確にします。

 

キネシオロジーの検査方法についてはこちらから

 

 

 

 

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