横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ
横浜ホリスティック治療室
キネシオロジー
関内治療院 横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室
JR関内駅から徒歩5~7分
あなたの原因がわからない症状を解決します
Zoomによる無料オンライン問診
実施中オンライン受付時間
(9:00~17:00)
090-6125-1944
受付時間 | 水~日 9:00〜19:00 |
|---|
症状別治療方法
男性の更年期障害の問題も増えています。
男性の更年期障害は、女性より遅く、50歳ぐらい
から症状が表れる方が多いです。
症状として、
・鬱的な症状
・精神的な落ち込み
といったことが多いです。
これも、副腎が関係している事も多く、
この副腎から出るホルモンのコルゾルが血中に多くなると、
脳に影響することがわかってきています。
更年期の時期に至るまでに、ストレスを多く抱え、悩みや精神的なストレスも
多かったとすると、更年期の時期までの間に多くのコルチゾルを副腎から分泌し、
ご自分でも気づかないうちに、これが絶えず脳に影響していたことが考えられます。
これは脳の海馬という部分の委縮とも関係し、
アルツハイマー型の認知症のとの関連も指摘されています。
うつ症状や落ち込みといった症状が、起きやすくなるのは、
ストレス毎のコルチゾルが、脳の神経伝達物質の増減に影響し、更に視床下部に影響し、
ネガティブな感情として表れると言われています。
この時期は、男性が働き盛りを少し超え、一息ついたり、又は今までとは異なるストレス
が起きることも関係していると言われています。
又は今までの副腎の疲れとも関係します。
こうして、多くの方が、身体的な症状に加え、感情の問題を抱えることになります。
このような更年期になるまでの生活が、いかに重要かわかります。

お気軽にお問合せください
お気軽にお問合せください
お気軽にお問合せください
令和8年8月10日
(お知らせ)
8/13(木)8/14(金)は
実家の用事があり、お休みとなります。
8/15(土)から通常通り診療しております。
よろしくお願いいたします。
当院は、2023年から酷くなっているシェデイングに対しても、シェディング対策コースも受け付けています。
こちらから
ワクチン被害も時が過ぎて、明らかにこの影響で体調が悪くなっている人も増えています。
お悩みの症状がある方は、ご連絡下さい。
令和8年8月10日
インスタはこちらから↓
院長のInstagram
YouTubeライブを毎週金曜日(20:45~21:00)に開催中!
YouTubeライブはこちらから→超能力者Kチャンネル
あと、noteの記事もご覧ください!!
記事は、過去の経験の出来事の経験の気づきを書いています
読まれたい方はこちらから
コロナ安全対策実施中‼