横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ
横浜ホリスティック治療室
キネシオロジー
関内治療院 横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室
JR関内駅から徒歩5~7分
あなたの原因がわからない症状を解決します
Zoomによる無料オンライン問診
実施中オンライン受付時間
(9:00~17:00)
090-6125-1944
受付時間 | 水~日 9:00〜19:00 |
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症状別治療方法
はじめまして、横浜ホリスティック治療室の院長
国田康二と申します。
・見える物がすべて斜めに見える
・視界に入る物がすべて、前上がり又は
前下がりに見える
こういった症状を言われる方が、増えています。
このような症状が、なぜ起きるのか?
この原因と改善方法についてご説明させて頂きます。

「斜めに見える症状」には、「精神的なストレス」が大きく関係しています。
見える物が斜めに見える原因と改善方法についてご説明させて頂きます。
この症状が起きるのは、いくつかの原因が重なっておきます。
(例)
・食生活
・生活習慣
・ストレスの多い生活
・よっては事故や外傷、手術の後遺症
見える物が斜めに見える症状とは、これらのことが、複数組み合わさっておきることが、非常に多いです。
その原因の中でも、もっとも原因となるのが以下にある↓ことです。
見える物が斜めに見える事でお悩みの方は、こちらをご覧いただけますと参考になると思います。
(斜めに見える症状のもっとも大きな原因について)
こちらに来院された方で、人によって異なりますが、小学生の頃、中学生の頃、高校生の頃から、時々、斜めに見える時があったと言われる方もいます。
自分でも気づかないうちに、ストレスや精神的な悩みに伴う感情、食べ物や飲み物の影響、生活習慣など、様々なことがこの症状には、関係し、発症します。

お気軽にお問合せください
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令和8年7月5日
(お知らせ)
7月に入り、もっとジメジメする湿度の高い日が続くと思ったのですが、そこまで湿度も高くなくて、比較的過ごしい日が続いています。
7月から新しいフェーズに入りますので、心身の変化に注意を向けて下さい。
いつもと違う自分の変化を感じたら、それが自分が何かに影響を受けている表れです。
お気をつけください。
当院は、2023年から酷くなっているシェデイングに対しても、シェディング対策コースも受け付けています。
こちらから
ワクチン被害も時が過ぎて、明らかにこの影響で体調が悪くなっている人も増えています。
お悩みの症状がある方は、ご連絡下さい。
令和8年6月24日
インスタはこちらから↓
院長のInstagram
YouTubeライブを毎週金曜日(20:45~21:00)に開催中!
YouTubeライブはこちらから→超能力者Kチャンネル
あと、noteの記事もご覧ください!!
記事は、過去の経験の出来事の経験の気づきを書いています
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