横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ

本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
市営バス「小港」停留所そば    

関内治療院 横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室
JR関内駅から徒歩5~7分

関内でも治療受けられます。

090-6125-1944

受付時間

水~日 9:00〜19:00
月・火定休日

「動悸がする」「胸が苦しい感覚がある」このような症状が起きてしまう要因とは?

 

・動悸がする(ドキドキする)

・胃の症状(胃から腸辺りまでの重い感じがあり)

・胸が苦しいような、息苦しい感じがある

・腸で溜まったガスが胃まで来て胸が苦しくなる

 

・それに加えて肩から首が痛く、

 眼がしょぼしょぼして、眼の症状がひどくなると

 ふらつき感が出る。

 

 

 

こうした複数の症状を抱えた方は、今は多くいらっし

ゃいます。

 

 

 

このような複数の症状で、胃腸の症状、消化器系の症状と思われる方の多くは、

 

胸が苦しい、息苦しいと言われることも多く、このような症状には、

 

普段浅い呼吸しかしていないことで起きる「横隔膜の弛み」が原因ということもあります。

(横隔膜も筋肉ですので、使わないと弱くなって弛んでくることがあります)

 

 

こうした方のお話をお聞きすると、仕事が忙しく、いつも時間に追われ、

 

土日もどちらか出勤して、自分の体を休める時間がない状態で生活をされています。

 

 

浅い呼吸で肺呼吸しかしていない、深呼吸をすることもなく生活をしていると、

 

横隔膜が弛んできて、

 

横隔膜と平衡に位置している胃の位置が横隔膜の弛みによって上がり過ぎて、

 

心臓を圧迫したり、食道まで胃の位置が近づき、

 

胸焼けや逆流性食道炎と思われる症状が起きる方もいます。

 

 

こうした状態は、病院では原因がわからないとされる、「食道裂孔ヘルニア」

 

に近い状態でもあり、人によっては頻繁に起きる横隔膜との関係で起きる症状です。

 

裂孔ヘルニアに関してはこちらをご覧ください。

 

 

 

施術は、胃を呼吸共に下に押し下げてあげれば、胃の位置が戻り、

 

すぐに胸が楽になる事もあります。

 

 

胃下垂は有名ですが、胃が上に上がってしまうこともあります。

 

特に今は、多くの方が時間に追われて、浅い呼吸しかできていない状態があり、

 

深呼吸をすることも忘れている方が多いです。

 

深呼吸をすることが、とても大事なことだとわかります。

 

 

 

 

このような、

病院でも原因がわからない症状がある方は、

自律神経の乱れから起きます。

 

当院は、キネシオロジーという方法でその方の症状を起こしている要因を

お調べして、自律神経の乱れを起こしている要因を解決することで

自律神経を正常な状態に整えます。お悩みの方はご連絡下さい。

 

 

 

「胸が苦しい」「息苦しい」といった症状には
「裂孔ヘルニア」という問題が関係していることがあります。この症状についてはこちらからご覧ください

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国田康二

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