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50代から手足のこわばりや震え、足に力が入らないなど原因がわからない症状が起きるのは?

 

はじめまして、横浜ホリスティック治療室の院長

国田康二と申します。

 

 

 

50歳を過ぎるくらいから、

今までなかった「体の変化を感じ」

「手足のこわばりや震え、足に力が入らない症状」が起き始めた。

と言われる方がおられます。

 

 

こうした、体の異常はどうして起きるのか?

ご説明させていただきます。

 

 

「腸と脳」との関係が近年、研究者から報告されています
(腸の状態)=(こわばりや震え、力がはいらない症状)

 

こうした症状が起き始め、殆どの方は病院に行かれます。

 

「しかし病院では原因がわからないと言われることも多く、」

このような症状の要因が今の病院の検査では見つからないこともあります。

 

現代医学は万能ではない部分があります。

 

手足のこわばり、震え、足に力が入らない症状には、

「パーキンソン病」との関連もあるのではないかと、言われる方も多いです。

 

しかし、実際に根本原因わからない状態の方も多いです。

 

 

 

今ではこうした、年齢を重ねることで起きる様々な症状や

パーキンソン病との関連に「腸の状態」が関わっている問と言われています。

 

この記事をご覧ください。⇒ 詳しくはこちらからご覧ください

 (パーキンソン病の発祥には、腸との関係があるのでないか?という記事です。)

 

 

 

 

 

パーキンソン病とは、

今まで脳の病気だと言われていて、難病であると言われている病気です。

 

 

「腸と脳」との関係の研究は、

まだまだ研究が浅いこともあって、

このような腸の状態によって、「脳の状態が変わってしまうという考え方自体」が

まだまだ一般的ではありません。

 

しかし、研究によってこの「腸と脳」の関係性がわかってきています。

「脳の問題」も実は「腸の状態を良くする事」から予防できるのではないか。

という希望が大きい研究報告です。

 

 

私も以前から、患者様を診ていて、

「足の筋力と腸の関係があると感じていました」

 

それは、「手足の震え」、「手足のこわばり」、「足や手に力が入りずらい」

といった患者様は近年多く、

こうした方の腸の状態をお調べすると、かなり悪い事が多かったらです。

 

来院される患者様の症状で、

「自分の体が老化したのかな?」と思うような、足に力がはいりづらい症状を

言われ方はとても増えていましたから、

「この足と腸との関係をずっと調べていました」

 

 

 

 

 

 

自分の体、特に足の力を自分で制御できなくて、

「勝手に歩いてしまい、後ろに重心が行ってしまったり、

 坂道で足が止まりずらくなって怖い。。」と言われる方もおられました。

 

このようなパーキンソン病に類似した症状の方も多く、

しかし、病院に行かれ検査しても、

病院では「パーキンソン病ではない」診断されていない方もいます。

 

 

このような、原因がわからないけど、

「手足や筋力に関係した症状」が起き始め、

又人によっては「急に手足のこわばり」や「震え」で

パソコンを打てなくなってしまった方もいました。

 

こうした状態の方は、

「頭がボーとする方も多く」、

「何か会話をしていても受け答えがハッキリしていない」、という状態になりやすく、

何か会話をしていても、意識がぼわーとしている印象があります。

 

ご自分では余り感じていないと思うんですが、そんな印象も受けました。

 

腸と脳との関係には、こんな記事もあります。

詳しくはこちらからご覧ください

 

このように、腸と脳との関係は、わかり始めています。

 

次に、「腸内細菌のバランス」を崩す要因についてお話いたします。

 

 

「腸内細菌の状態」を悪くする要因
(加工食品の摂り過ぎ)

 

「腸の状態」、特に「腸内細菌の状態」は、

病院の検査で何も出ない方も多いということです。

 

 

自分の腸内細菌の状態が大きく症状と関係していると考えられます。

 

腸内細菌の状態は、

今までの食生活のことも関係している事が多く、

 

詳しくはこちらからご覧ください

詳しくはこちらからご覧ください

 

↑上記に記事を読むと自分の中でも、「患者様の症状と結びつきます。」

 

 

 

こうした症状を抱えた患者様で男性では、

・「今まで仕事を遅くまでしている」

・「加工食品を日常多く摂っている」

ということがあります。

 

 

特に、普段、当たり前になている加工食品の摂り過ぎは、

加工食品に含まれる添加物の摂り過ぎによって、

「腸内細菌のバランスが悪くなると言われています。

 

歳をとってくると、今までの加工食品を摂り過ぎは、

「体に影響する可能性があることを考えないといけません。」

 

こうした食生活は、自分で意識しないと、

いつの間にか腸の状態が悪くなっている要因にもなります。

 

 

 

今までの食生活が、結果的に歳をとってきた50代あたりから、

「手足のこわばりや震え、足に力が入らない症状」を起こしやすくなります。

 

食べる物とは、このような体のあらゆる部分に影響することがあります。

 

 

又、このような症状の方は、

「洋食がお好きな方も多く」、「美食家の方も多く」、

それがその方にとっては、後あと影響を及ぼすこともあるかもしれません。

 

これは全ての人に当てはまる訳ではありませんが、

もし共通点があるのであれば、

「自分にもその可能性がある」と考えた方が良いのかもしれません。

 

次に、「具体的な改善方法のお話をいたします。」

 

「腸内細菌のバランス」を整えることが重要です

 

まず、こうした症状がある場合、

行うことは、

 

①「加工食品を摂らないようにすること」です。

腸内細菌のバランスを良くすることです。

(又は少しずつ減らしていくこと)

 

 

そして、発酵食品を摂ることです。

次に、「発酵食品の重要性」についてご説明させていただきます。」

 

 

 

 

(発酵食品の重要性)

日本には古来からたくさんの発酵食品があります。

(味噌、醤油、麹、納豆、漬物、ぬか漬けなど)

 

この腸内細菌のバランスを保つ発酵食品は、

人によって「どの発酵食品が有効なのか?」異なります。

 

例えば、味噌、漬物、キムチ、納豆、などの日本には昔からある

発酵食品がたくさんありますが、

どの発酵食品が自分に効果的なのか?

これが重要なのです。

 

自分に一番合う発酵食品は、

「自分が幼い頃から食べていた発酵食品」です。

それは、「自分が幼い頃から食べていた発酵食品」が、

自分の腸内細菌の種になるということが、

ここ最近の研究ではわかってきたのです。

 

(例、味噌でも幼い頃白みそを摂っているのであれば「白みそ」がその方の

腸内細菌のバランスを保つ物となり、それは一生続くものだとされています)

 

 

②自分に合った「発酵食品」を摂ることです。

 

これらの腸内細菌の状態を良くすることが重要です。

 

※(これらは、最低限の方法です。個人的な問題が他にあることが殆どです。

  こうした症状には、個人的な問題が他にあることが多いので

  実際にお身体をお調べしてみないとわからないことが多いです。)

 (もしお困りの方は、当院(横浜ホリスティック治療室)にご連絡ください。

 

 

 

50歳を過ぎ、又は40代でも「手足のこわばり」「足に力がはいらなくなった」こうした症状で悩まれていた方の症例はこちらからご覧ください

院長からのメッセージ

院長 国田康二

(簡単なプロフィール)「資格」

塩川スクールオブカイロプラクティック本科卒業資格

塩川スクールオブカイロプラクティックガンステッド

                  学部卒業資格

タッチフォーヘルス レベル1~4           終了資格

キネシオロジー学会 臨床セミナー            終了資格

(社)アスリートウオーキング協会 アドバンス講座

                      終了資格

キネシオロジー体験会&健康勉強会 主催

病気予防(健康勉強会)朝活    主催

(社)自然予防医学推進協会 講師 理事

 

 

※(社)自然予防医学推進協会については、こちらからご覧ください

 

 

 

(院長のメッセージ)

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悩まれておられる方も多く、こちらには、そうした

お問い合わせを多数頂いています。施術だけではなく、

生活習慣、食生活を改善することが不可欠です。

こうした施術以外の生活習慣、食生活、ストレス軽減

これらを「生活の中にいかに落とし込む事が出来るか?」

これが「根本から改善するポイント」です。 

 

【毎週金、土曜日に健康勉強会も行っています】

 詳しくはトップページの左上をクリックしてください!

 

同じ(社)自然予防推進協会の仲間であり、お友達であり、優秀な医師である

半農半医を実践されている豊田孝行医師の指導や助言も患者様にお伝えし、

又、豊田孝行医師が実践されている栄養療法を受けたり、又は予防医学セミナーの参加で

生活習慣や食生活の大切さを知って頂き、健康に対する意識を変えて頂く事も行っています。

 

 

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