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ばね指の症状やそれに加えて異常な首のコリ、背中の痛みが起きてしまうのは?

はじめまして、横浜ホリスティック治療室の院長

国田康二と申します。

 

 

 

「ばね指」という症状は高齢になると

多くなってくる症状でもあります。

 

 

缶のふたを開ける時や、包丁を使う時に

痛みを感じる方も多いです。

 

 

あと、ドアを開ける時にも痛むという方もいます。

 

こちらのページでは、

「ばね指を改善する為に必要なこと」をご紹介しています。

 

 

「ばね指の問題」には「筋肉の問題」があることが多い
(それに加えて、ご自分の生活の中の要因を知ること)

 

ばね指の症状は、

「指の筋肉の問題が原因になっていることも多く、

 この指の筋肉を改善するをことが必要なこともあります」

 

 

又は「病院で手術する事」も病院によっては勧める所もあるようですが、

ばね指の症状の原因となる筋肉と神経の関係性を

まず調べ、施術することで「手術を回避することも出来ます。」

 

ばね指の症状に関してはこちらをご覧ください

 

 

 

ばね指に限らず、

こうした何かの症状、たとえば「痛みがあって病院で薬をもらったり、」

又は「痛み止めの注射をしてもらったり」して、

その痛みがなくなっても、又再発することがあります。

 

そうしたら、また病院に行き、薬や注射をしてもらい痛みがなくなることをする。。。

この処置は、根本からの改善することにならないので、

注意する必要があります。

 

この処置をしてもらった時は症状がなくなりますので、

それで良いとそのままにしている方も多いと思います。

 

ですが、又再発したことで、この処置のままで良いのか?

悩まれておられる方もいます。

 

こうしたことを考えると、

「ちゃんとばね指が起きているその要因を知って、改善する事が大切です。」

そしてその起きた要因を自分でも知っておくことがとても重要です。

 

 

 

それはばね指に限らず、

殆どのこうした痛みや体の張りの症状には、

根本原因が、自分の生活の中の要因がある事があるからです。

 

 

 

先日も、ばね指ではないかと思うような指の痛みで、

来られてた方がおられました。

 

「病院で注射をして痛みは無くなったので、良かったとおもっていたら、

 又同じ指に痛みが出て、又注射をしてもらいました。」と言われておられました。

 

このような根本の原因を知ることが重要なのです。

 

次に具体的な「筋肉の問題」と「生活の中にある要因」について

ご説明させていただきます。

 

 

「ばね指の症状」「精神的ストレス」
 との関係があります。

 

ばね指は、多くは筋肉の問題で起きています。

 

「筋肉の固有受容器の問題」又は「筋膜が緊張してたり」

こうした筋肉、筋膜などの軟部組織がうまく機能していない事で起きます。

 

 

この要因の多くが、筋肉の中にある、「固有受容器」という部分の問題です。

 

「筋紡錘、ゴルジ腱」といった筋肉ある固有受容器という筋肉の中にあるセンサーが

上手く機能しなくなってしまう事で、ばねのような状態に指がなってしまうのです。

 

そして筋膜の問題のことも同じように、ばね指を起こすことがあります。

 

こうしたことが起きると、

神経の働きに影響するので、

「この方のように指の動きが悪くなったり、動かすと痛みが出ます。」

 

この問題を特定して、

施術することで筋肉の機能を戻す事で改善していきます。

 

 

しかし、「この指の問題がなぜ起きたのか?」

 

この方は外傷もなく、指を多く使う仕事をされている訳でもないにもかかわらず

ばね指の症状が起きてしまいました。

 

この要因をお調べすると「精神的なストレス」とに関係もありました。

 

一般的には言われていませんが、

精神的なストレスがあるとこうした体の痛みや張り、不調に繋がることがあります。

 

精神的な問題は、神経の働きを低下を起こします。

これが自分でも気づかないことで、ある筋肉を通常通り使うことで、

次第にその使われていた筋肉の筋紡錘やゴルジ腱、筋膜にも影響すると考えられます。

 

このストレスを軽減する事が根本的な改善に繋がります。

 

 

「生活の中にある要因やストレス」を自覚し、
(生活を変えたり、食生活を変えることが大切)

 

このストレスを軽減する為に、

「自分でもこのストレスを発散するようなことを

 今まで以上に生活に取り入れる必要があります。」

 

これは自分で要因を認識しないとできないことですので、

自分で何が症状を起こしている根本の要因なのか?

 

自分の体のことを知る必要があるのは、

こうした改善する方法は「自分で出来る事が多い事にもあります。」

 

このように、痛みにしても生活の中の問題が要因としてある事があるのです。

 

 

こうした「ばね指の痛み」は、

要因が人によって異なり、食生活で栄養素の不足や生活習慣の問題でおきることもあります。

 

人によって要因は様々ですが、

「生活の中にこうした痛みを起こす要因がある事がとても多いので、

 自分の生活を見直すことも大切なのです。」

 

 

院長からのメッセージ

院長 国田康二

(簡単なプロフィール)「資格」

塩川スクールオブカイロプラクティック本科卒業資格

塩川スクールオブカイロプラクティックガンステッド

                  学部卒業資格

タッチフォーヘルス レベル1~4           終了資格

キネシオロジー学会 臨床セミナー            終了資格

(社)アスリートウオーキング協会 アドバンス講座

                      終了資格

キネシオロジー体験会&健康勉強会 主催

病気予防(健康勉強会)朝活    主催

(社)自然予防医学推進協会 講師 理事

 

 

※(社)自然予防医学推進協会については、こちらからご覧ください

 

 

 

(院長のメッセージ)

現在は多くの「病院でも原因がわからない症状」で

悩まれておられる方も多く、こちらには、そうした

お問い合わせを多数頂いています。施術だけではなく、

生活習慣、食生活を改善することが不可欠です。

こうした施術以外の生活習慣、食生活、ストレス軽減

これらを「生活の中にいかに落とし込む事が出来るか?」

これが「根本から改善するポイント」です。 

 

【毎週金、土曜日に健康勉強会も行っています】

 詳しくはトップページの左上をクリックしてください!

 

同じ(社)自然予防推進協会の仲間であり、お友達であり、優秀な医師である

半農半医を実践されている豊田孝行医師の指導や助言も患者様にお伝えし、

又、豊田孝行医師が実践されている栄養療法を受けたり、又は予防医学セミナーの参加で

生活習慣や食生活の大切さを知って頂き、健康に対する意識を変えて頂く事も行っています。

 

 

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