横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ

本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
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歩行しづらい、足に力がはいらない症状が起きていしまう要因

症状別治療方法

歩行しづらい、足に力がはいらない症状が起きていしまう要因

歩行しづらい状態や足に力がはいらない症状は、老化現象だと思われている方が多いですが、年齢関係なく起きる症状です。

 

このような症状は、多くが50歳を過ぎてから起きる方も多いので、老化現象だけでは説明がつかないです。

 

 

 

※お悩みのご相談、お問い合わせはこちらから

お気軽にご相談ください

 

 

 

 

 

 

※「平衡感覚の異常(フワフワする症状)」の改善症例です。

このような症状も、以下に説明する問題と

並行して起きていることがあります。

こちらからご覧ください

 

 

※「歩いていて足元がフワフワする症状」の方の改善症例は

こちらからご覧ください

 

 

※「歩いていて、足に力が入らない(薬害)」の方の

症例はこちらからご覧ください

 

※「歩いていてフラフラする平衡感覚の異常症状」の方の改善症例は

こちらからご覧ください

 

※「立ったり、座ったり、下を向くことで、めまいが起きる方」の

改善症例は、こちらからご覧ください

 

 

 

 

 

 

年齢を重ねていくと、筋力の衰えは誰でもありますが、

歩行しづらい又は足に力がはいらないといった体感で感じられるほどの状態は、

老化だけでは説明がつきません。

このような症状が起きるのは、

かなり進行してから気づき始めることも多く、

何かのキッカケ、たとえば、

「何かにつまづきやすくなった」

「立ち上がろうとしてもあれ?という感じで力が入りづらい」

このような普段の生活でおかしいと感じることで気づかれます。

 

 

歳を重ねると筋肉だけではなく、私達の体の細胞全てに影響します。

臓器の働きもそうです。

 

多くの、歩行しづらい症状や足に力がはいらない症状をお持ちの方の治療をさせて頂いて、

臓器との関係がある事がわかりました。

 

それは、腸の働きです。

 

 

 

小腸、大腸、回盲弁など小腸から大腸にいたるまでの状態が、

足(脚)の部分の筋肉と関係があります。

 

足(腿)の前側(大腿四頭筋、大腿筋膜張筋)、

腿の後ろ側(ハムストリングス)と関係があり、

この部分の筋力が弱くなったり、又は過剰な筋肉の緊張が起きている状態は、

小腸、大腸、回盲弁の状態が、何らかの問題で機能が低下している状態の

表れの可能性があります。

 

このような臓器の状態は、ある特定の筋肉の部分に表れます。

 

多くの方の、「足に力がはいりずらい」「立ち上がる時に転びそうになる」

「動くと何だかふらふらして体のコントロールがうまくいかない」

「歩いていると蛇行して、方向転換すると転びそうになる」「歩きずらい」

 

 

こういった症状は、こられの筋肉の「筋力の低下」が起きている状態です。

 

 

 

 

 

医学的な筋肉の働きの理解では、体を動かすのは、運動神経が筋肉を動かすからです。

これは脳から発せられる神経の伝達によって、

(脳~脊髄~筋肉)部分の繋がりから起きる、

一連の神経の繋がりによって起き、筋肉が動きます。

 

 

病院では、「歩行しづらい」、「足に力がはいらない」などの症状がある場合、

それが神経の経路の何処で問題が起きているのか検査をします。(MRIやCTの検査)

 

病院では、脊髄や脳に異常があることが原因ではないかと、

この部分しか検査をしません。

しかし、脳と脊髄の部分だけではなく、筋肉は臓器との関係が表れる部分であり、

臓器の状態を反映していることもあります。

 

 

 

当院が行うキネシオロジーとは、この筋肉と神経との関わり、臓器と筋肉との関係。

このことを 様々な症状を臨床で研究してきて、一つの学問になりました。

 

その過程で、「病院の検査では原因がわからないという症状」に対しても、

研究がされてきました。

 

キネシオロジーの創始者グッドハート氏は、

この医学で言われていること以外に体の法則があり、

体(筋肉)と臓器の関係性があり、更に一つ一つの筋肉には関係する臓器があり、

その関係する臓器の状態が筋肉に表れることで、

様々な症状を起こすことが多くの臨床から確認されました。

 

 

 

 

脳にも脊髄にも異常がなく、

又は実際に病院で「何らなの病名」として診断されていたとしても、

「歩行しづらい、足に力がはいらない症状」は臓器との関係していることが、

当院でも確認しています。

 

医学の検査の範疇にない、それ以外の要因も実際にあります。

 

 

更に、当院では、脳の周辺の問題のである「硬膜の問題」が、

「歩行しづらい、足に力がはいらない症状」を起こしていることも確認しています。

そして、今までの生活習慣、食生活もこの症状とは大きく関係しています。

 

 

(詳しくは平衡感覚の異常頭や体が揺れる症状脳脊髄液減少症のページをご覧下さい)

 

 

 

このような、筋肉と臓器との関係は実際にあり、

この関係性が分かることで、当院でも様々な症状の改善がされてきました。

 

 

「歩行しづらい、足に力がはいらない症状」もその一つです。

 

 

人によっては、胃の問題や、首の痛みや張りを起こしている方もいます。

影響が出ている臓器によって、症状が出ている部位(首、肩、背中、腰、膝など)が

異なります。

 

 

 

「歩行しずらい、足に力が入らない」以外に、

この関係性があることで、痛みや張りなど様々な部分の症状がる方は、

筋力の低下が関係していることが殆どです。

 

臓器の問題が関係している筋肉の筋力の低下を起こすのです。

 

 

 

 

このように最近特に増えている、「歩行しづらい、足に力がはいらない症状」は、

病院でも調べない腸との関係性があります。

 

食べる物や生活習慣、ストレス‥

 

これらが原因で腸の状態が他の健康な方との異なる状態を起こし、

長い期間を経て、結果として足の症状として表れてしまいます。

 

 

症状が発症していることは、腸の状態を悪くしている問題を解決することで、

改善されていきます。

 

ですから、歩行しづらい、足に力がはいらない症状には現在食べている物、

生活習慣などがとても大きく関係しています。

このような今までの生活習慣、食生活などの毎日のことが、

長い期間続き、この影響が腸の状態を作ります。

 

このような状態は、薬で改善するというものではなく、

ご自身の腸の状態を改善することが

「歩行しづらい、足に力がはいらない症状」を改善することになります。

 

 

 

 

又、現在薬を飲まれている方はこの薬の影響もあることがあります。

 

人によっては薬害で、腎臓や肝臓に負担がかかっている方も多く、

その影響で腎臓と関係している筋肉(大腰筋、腸骨筋)に影響して、

この部分の筋力低下が起きている方もいます。

 

 

 

 

腎臓は体内でいらなくなった物を分解し、尿として排出します。

解毒する為に働いている臓器です。

 

薬は毎日摂る必要はなく、本当は一時的に摂る物です。

薬とは本来そういう物で、薬剤師さんはこの薬の勉強してらっしゃいますので、

患者さんにたくさん出す事をとても躊躇っている方が多いです。

 

薬を日常的に摂るものだという風潮は、とても危険だということを知る必要があります。

その薬が本当に長く摂る必要があるのか?この事を一人一人が考える必要があります。

 

「体に必要のない物を毎日体に入れていることになっていませんか?」

これは、体にとって毒を毎日入れているようなものです。

 

 

必要のない物を毎日体に入れていて、毎日腎臓や肝臓が疲れている。

このような状態も、歩行に関係する大腰筋、腸骨筋の筋力を低下させて、

「歩行しづらい、足に力がはいらない症状」を起こす要因になります。

 

腸の状態、腎臓の状態、この二つは現在多くの方の

歩行に関する症状、「歩行しづらい、足に力がはいらない症状」を

起こす要因になっています。

 

多くの方にこのことを知って頂きたいです。

そして生活の部分が症状を起していること知って、

「自分の体は自分で改善することが出来るという気持ちになって、

こういう意識が大切だということを知って頂きたいです」

 

 

 

 

 

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