横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ

本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
市営バス「小港」停留所そば    

関内治療院 横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室
JR関内駅から徒歩5~7分

【コロナ安全対策実施中‼】

Zoomによる無料オンライン問診
実施中オンライン受付時間

(9:00~17:00)

090-6125-1944

受付時間

水~日 9:00〜19:00
月・火定休日

症状別治療方法

足元がふらつく症状

はじめまして、横浜ホリスティック治療室の院長

国田康二と申します。

 

・足元がふらつく

・なんだか足に力が入らなくて、ふらふらする

 

こういった症状をお持ちの方は増えています。

こうした症状は、病院でもハッキリと原因がわからないと言われることも、とても多いです。

そして、急にこうした症状が出始めたという方も多く。

ある方はふらつく症状も、出たり出なかったり。

またある方は、症状がずっと出ている訳ではない方もいます。

そして、気づいたら「ふらふら」しているという方も多いのが、この症状の特徴でもありま

す。

 

こうした、足元がふらつく症状がなぜ起きるのか?

この原因と改善方法について、ご説明させて頂きます。

 

足元がふらつく症状を根本から改善する為に必要なこと

足元がふらつく症状は、めまい、ふらつきとも異なる感覚的な症状である為、改善するには、

めまい、ふらつきの症状と違う視点から診ることが必要なことがあります。

 

それは、多くの足元がふらつくと言われる方は、

・足に力がはいらない

・勝手に体や足が蛇行して歩いてしまう

・歩いている時などに、体の姿勢を変える方向転換をすることが難しい

・方向転換する時に、体の感覚がおかしい平衡感覚が狂っているような感じ

などと言われる方も多く、

 

・体の筋力が上手く足や体に伝わっていない感覚になる

・体のバランスが取れないような感覚

と言われる方も多く、特に足、下半身の筋力とも関係することも多いです。

 

当院(横浜ホリスティック治療室)は、20年の臨床の間、こうした足元がふらつく症状をお持

ち方々の原因を解明してきました。その結果、ある共通する問題がわかりました。

以下がその原因となる問題、改善方法についてです。

 

・足元がふらつく症状がなぜ起きるのか?原因とは

足元がふらつく症状の改善方法

 

 

その他の足元がふらつく症状の関連ページ

お気軽にお問合せください

お電話でのお問合せはこちら

090-6125-1944

受付時間:9:00〜19:00(月曜日、火曜日を除く)

新着情報

令和2年8月4日

コロナ安全対策実施中‼
8月から金、土曜日に行っている朝活が、リニューアルしました!

あとZoomによるオンラインセッションも開始しました!

ご希望の方はご連絡下さい

令和2年7月24日

 コロナ安全対策実施中‼
 当院は、 すべておひとり一人施術後にタオル交換して、感染予防を万全にしております。 ご安心してご来店ください。

令和2年6月9日

コロナ安全対策実施中‼

お問合せはお気軽に

090-6125-1944

メールでのお問合せは24時間受け付けております。お気軽にご連絡ください。

国田康二

親切・丁寧な対応をモットーとしておりますのでお気軽にご相談ください。

住所

関内治療院 横浜市中区弁天通り3-39ライオンズマンション604号室

JR関内駅から徒歩5分~7分

 

本牧治療院 神奈川県横浜市中区本牧2丁目ハイラーク本牧411号室

市営バス「小港」停留所から徒歩1分