横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ

本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
市営バス「小港」停留所そば    

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足を引きずって歩いてしまう症状は、老化ではなく他の原因があります

症状別治療方法

足を引きずって歩いてしまう症状は、老化ではなく他の原因があります

 

歳を取ってくると、足が上がらなくて、

足を引きずって歩いている方がいます。



これは、老化現象だと思いがちですが、

足の筋力が弱くなるのは、

老化だけではありません。

 

※「足に力が入らない(薬害)」の方の症例は

こちらからご覧ください

 





足の筋肉は、腸と関係がある筋肉が多く分布しています。

歳を取ってくると、今までの食生活の影響が出てきます。

 

(現在多くの認知症の原因には、腸でうまく消化できなかった物が

腸で腐敗していき、そこで発生する毒素が血液を介して、

脳まで伝わり、これが海馬という記憶に関係する部分に影響し、

神経細胞を委縮させると言われています。

(ここ数年、アルツハイマー型の認知症が増えているのは、

 その為ではないかと言われています)



 

 

ここ30年、40年前からの欧米の食事が

一般的になってからの影響が、腸の状態に

表れている方が増えています。



日本人は遺伝的に肉を食べる歴史も浅く、

欧米人に比べて、腸の作りも異なることは

知られています。




日本人は、肉を消化する能力が低く、腸で上手く分解できなかった

影響は、毒素を発生するといいます。

この毒素は血液を介して、脳、体全体へ回ってしまうと

言われています。


 

 

このような脳への影響も言われていますから、これが脳の細胞が萎縮する

影響もあると言われ、最近増えている、アルツハイマ―型の認知症の要因では

ないかとも言われています。

 

 

また、自分に合わない食べ物を食べ続けていると、

これも腸の働きに影響します。



このような腸への影響は、関係のある筋肉は殆ど脚に分布しており

(大腿四頭筋、大腿二頭筋、腹筋、腰方形筋など)

腸の影響場、これらの筋肉に表れ、その影響で筋力が弱くなります。


長時間歩いていると、または歩いているとすぐに

脚や下肢に痛みを起こす方もいます。

 

 

※ご相談、お問い合わせはこちらから




脚の痛みがある方は、まずは、自分の毎日食べているを少し止めてみて

体の変化を感じることも、良いかもしれません。

 

 

 

当院では、キネシオロジーという方法で、

このような足の様々な症状の

原因を明確にする検査を行い、

「足を引きずって歩いてしまう」「足が上がらない」

「足を上手く動かせない」

などの原因をあらゆる角度から

原因を明確にして、根本から改善していきます。

 

足に力がはいらない、足を引きずってしまうと腸の関係については、こちらからもご覧ください

足に力がはいりずらい、歩くとつまづいてしまう等の症例はこちらからもご覧ください

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