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本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
市営バス「小港」停留所そば    

関内治療院 横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室
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症状別治療方法

「見える視界が白く濁ったり」「点がたくさん見え、砂嵐のように見えたり」視覚の異常症状

「視覚の異常症状」を言われる方がいます。

 

見え方の症状で、

「白く濁って見えたり」

「煙が舞っているように見えたり」

「点がたくさん見えたり(飛蚊症のひどいような)」

 

 

 

このような症状は、眼科、病院でも原因がわからないと

言われることがあります。

 

こちらに来られる患者様でこのような方が

多く、このような方々の症状の要因を

調べるうちにある共通点がありました。

 

 

それは、その方の心理的なことが関係していることです。

 

 

 

人との関係で、

「これ以上自分が言うと

もっともめる‥」と思って、

自分が引いて、その場を収めると

いったことが誰でもあると思います。

 

 

 

 

これでその場は収まりますが、

同じような状況になると同じ思考になり、

こういったことを何度も何度も繰り返してしまう方もいます。

 

この繰り返しは、「自分の本当の気持ちを後回しにしたこと」であり、

これは、自分の気持ちをちゃんと表現できていないことになります。

 

 

 

人間関係を円滑にする為に、

このような事は、必要なことでもありますが、

毎回このような場面で、

自分の本心から離れたことをしていると、

自分の心と身体にバランスを崩すことになります。

 

これは、自分でも気づいていないストレスを

自分自身に与えていることになります。

 

自分の気持ちや感情を表現する事の重要性は

余り言われていませんが、このことは身体に大きな影響を与える

ストレスとなります。

 

 

「自分の気持ち」と「身体との関係性」は、

医学でも取り扱わない領域ですが、

病気や体調が悪くなる要因として、とても大きなことです。

 

 

長い期間この状態でいることは、

いつしか、自分の身体に何らかの変化が

出てくることがあります。

(何かの症状が起き、

それが視覚の症状に出ることが多いです。)

 

 

 

 

その身体の変化は、とても長い時間をかけて

身体に影響を与え起きるので、

症状が起きた時には、

そんな事が関係しているとは、

殆どの方は思ってもいないです。

 

まして、体の症状が起きた時に、

過去の出来事のことを振り返ることもないと

思います。

 

当然、症状が急に起きたり、身体に何らかの変化があると

病院に行かれると思います。

 

 

しかし、「病院で原因がわからない」

ということになっている方がとても多いです。

 

そういう方がこちらに来られ、

こちらでは、身体だけではなく、「気持ちの部分」という

とても個人的なことも、症状の原因を調べる過程で

お調べします。

 

 

 

そうすると、

多くの視覚の症状の方の

お話を伺う過程で共通の似ている部分があります。

 

 

 

それは、

 

「人との関わりで、人には深入りしない方がいい」

「人に自分の意見を余り言わない方がいい」

というような考え方を持っている方が多いです。

 

又は

「自分の思っていることを言えない状況や言えない環境にいること」

がある方もいます。

 

 

 

 

 

 

身体に起きる症状や病気は、

体の事だけに要因がある訳ではないような

気がします。

 

 

 

このようなことは、特に「目の症状」、

「視界の見え方」に出るように感じます。

 

 

 

 

「~病」という病名はない「物の見え方」の異常症状は

多く、このような自分の行動が

一般的に間違っていなくても、

基本的なルール、

人間として大切なことがあるのだと思います。

 

 

 

 

それは、「自分を大切にすること」なんだと思います。

 

 

 

 

 

健康というと、

体のことが重要視されることもありますが、

体だけでなく、自分の「気持ち」も

大事にすることが大切なのだと思います。

 

 

 

 

 

周りと何の問題もなく上手くやっている

人でも、自分を我慢しすぎていることは、

よくないことなんだと思います。

 

 

このような振る舞いは、悪いことではなく、

これによって、周りと何の問題もなく

上手くやっている方もいると思います。

人との関係を築く為に必要な事ではあります。

 

しかし、自分の気持ちを抑え、我慢しすぎていることは

それ以上にいけないことなんだと思います。

 

 

 

「他人に迷惑をかけない方が良い」

という考えが先行し過ぎて、自分を後回しにする

 こともあるのかもしれません。

 

人ともめて「他人も自分も嫌な思いをしない方が良い」

ということもあるかもしれません。

 

しかし、結果的にはじ「自分を大切にしていないこと」になります。

 

 

このような思考の仕方が行動に表れ、

その方の生き方に表れ、

それが病気につながると考えると、

病気というものが自分の生き方の

一つの形であると言えます。

 

 

 

自分を大切にすることを含めた

思考が健康になるためには大切なのだと思います。

 

 

 

 

 

人間関係のストレスや自分の思っていることを言えない事が体の症状と関係する事について、詳しくはこちらからも
ご覧ください

その他の原因がわからない「視覚の異常症状」の
改善症例はこちらからご覧ください

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国田康二

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