横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ

本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
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症状別治療方法

「線維筋痛症」と「チクチク痛む症状」の要因

はじめまして、横浜ホリスティック治療室の院長

国田康二と申します。

 

現在、「チクチクした痛み」や「針で刺されたような

鋭い痛み」で困っているというお問い合わせを受ける

ことが多くなりました。

 

このような「チクチクした痛み」がなぜ起きるのか?

この原因と改善方法について、ご説明させて頂きます。

 

 

 

 

 

「チクチクした痛み」には「逃げられなかったストレス」を長年続けてきた事が原因であることが多い

「チクチクした痛み」とは「精神的なストレス」が大きく関係します。

こちらに来院される患者様は、

体の様々な症状で来られます。

 

現在、「病院でも原因がわからない状」

抱えておられる方も多いので、

現在の症状の原因を明確にする為に、

問診でもいろんなことをお聞きするようにしていま

す。

 

 

「チクチクした痛みの症状」がある方は

現在の症状が起きる前に、長くストレスを感じていた方も多く

「職場での人間関係のこと」、「子供の事」、「親とのこと」等、

々なことに「疲れた」と言われます。

 

特にこの状況から「逃げられなかった」または「立ち向かわないといけなかった」

と言われる方も非常に多いことも特徴です。

 

こうした「チクチクした痛み」を抱えておられる患者様の話を聞くと、

いろんな悩みを抱えていることがわかります。

 

 

 

こうしたストレスの事が「痛み」とも関係する事は多く

今の症状が起きる要因には、このような「今までのストレス」が影響していることも

実は多いのです。

 

 

先日も年配の方(60代)が、

「どんどん年金暮らしでは難しくなってきている。。もしかしたら

又働かないといけないかもしれない。。」と言われていました。

 

今は、「経済的なこと」でストレスに感じている方も多く、

このことによって不安な気持ちやネガティブな気持ちが、

体に影響を与えていることもあります。

 

 

長年お仕事を頑張ってきた結果、60代に入って不調を訴える方も増えています。

その要因には、こうした気持ちの変化が大きく関係していることも実は多いのです。

 

 

今まで無理をしてきたことはわかっているけど、「やらないといけなかった。」

という気持ちから、辛くてもストレスがあっても、その状態を長年続けてきた結果

が「チクチクした痛み」を起こすことがあるのです。

 

 

最近では、線維筋痛症との関係もあると言われています。

 

 

 

 

「チクチクした痛み」は長年無理をせざる負えなかった
「現代ストレスが多い社会を表している」

「チクチクした痛み」は現代のストレスが多い社会を象徴している

60代になり、仕事も定年となり、

いざゆっくりしようと思っている矢先

様々な症状を起す方もいます。

 

今現在、こうした老後の不安や悩みを抱えている方も

多いです。

 

こうした患者様の話で聞くことで、「心の状態と痛み」との関係も

今はとても多くなっていることを知るキッカケになりました。

 

 

体の症状は、

・「長年の無理をした結果起きること」

・「いろんな悩みや不安を抱えてきた事も関係」

・「複雑な人間関係で悩んでいたり」

 

これ、個人的なことである、

「食生活」、「生活習慣」を含めた、様々な生活の事が組み合わさって

起きることが根本的な要因ではないかと思います。

 

 

こうした話は、まだまだ一般的できではないのかもしれませんが、

体の症状、特に痛みでも「チクチクした痛み」「針で刺されているような鋭い痛み」

起きる過程には、様々な「個人的な悩みのこと」が関係している事があります。

 

この「チクチクした痛み」は、現代のストレスの多い社会を

表す、特徴的な症状であると言えます。

 

 

 

ご自分の気持ちを表現できない状態が、「長年のチクチクした痛み」を起こしている原因であることも多いのです

気持ちを表現することが重要です。

「様々な体の症状」と「個人的な悩み」や

「日常での不満」「人間関係の悩み」など、

とは関係があるのです。

 

体のことと、日常生活でのことが、別個のことではな

く、お互いに関係しあっているのです。

 

 

「生活での事」が体に影響していることに気づいていている方も

いらっしゃる方もいます。

 

しかし、「日常の生活を変えられなくて」

こうしたことを相談することも出来ない方も多いです。

 

また、

身近に「自分の悩みの話を話せる間柄にある友人や兄弟等が

いないことも、「チクチクした痛み」の症状が増えている要因にあります。

 

そして、大きな問題は、こうしたことは、

「今の医療機関では対応できない状態にあることです。」

 

 

又、「体」と「悩みや人間関係のストレス」が、

症状と関係しているということも医療機関で詳しくお話をしないこともあって、

自分のこの痛みはどうすれば改善できるのか?

ほんとうに、「ただ薬を飲むだけで良いのか?」

こうした、いろんな不安を抱えている方も多いです。

 

「個人的な悩み」が

結果的に「自律神経の乱れる状態までなり」

長年この状態を抱えている状態が、「チクチクした痛み」を起こす事があることも

知らない方も多いです。

 

この「チクチクした痛み」と「気持ちの部分との関係のこと」は、

「思ってもみなかった」という方も多いのではないかと思います。

 

しかし、実際にこうした症状で悩んでおられる方は、多いのです。

 

 

 

 

体の症状と個人的な悩みには関係がある
(自分で自分の体のことを知っておく必要がある)

自分の心身の状態を安定させる為にも「自分の今の状態を知っておく必要があります

こうした個人的なことまでは、病院では聞く時間も場

所もありません。

 

ですが、こうしたことが、多くの方の「慢性疾患」

起こし、人によってはこうした状態が続き、

長年の歳月を経て、病院で病気と診断されたり、

又は病院でも原因がわからない症状となって体に表れ

てくることも多くなってきているのだと思います。

 

 

 

以前、レディーガガさんがご自身の病気(線維筋痛症)の告発をされたことも、

こうした体と個人的な悩みとの関係があることの、一つのキッカケになるような気がします。

 

 

原因がわからない症状に対する要因の捉え方が、

必要になってきているように思います。

 

体の症状がこうした個人的なことから起きうる可能性があることを 

まず知ることが必要なのかもしれません。

 

 

この個人的な事が関係して体の症状が起きるということは、

「いつ、誰もが、自分に起きるかもしれないということ」があり得るということです。

 

「何の原因から体調を崩すのか?」

「御自分の症状がどんなことから起きる可能性があるのか?」

 

こうしたことを一人一人が考える時期に入ってきているのかもしれません。

 

答えは自分の中にあって、自分の体の事の状態を知っていかないと

いけない時代になってきています。

(自分で自分を管理すること)

 

まずは、自分一人で抱えないことです。

 

(改善方法)

①自分の気持ちを表現すること(言葉や声を出して気持ちを表現することが重要です)

②誰にも言えない状態であれば、第三者のサポートが必要になります。

(自分の気持ちを親族や友達にも言えない、という方も多いです。そうしたら、病院以外の

相談するコミュニティや当院(横浜ホリスティック治療室)のような「心と体を取り扱う

施設に行くこと)

 

当院(横浜ホリスティック治療室)は、

キネシオロジーという方法で、様々原因のわからない症状を改善しています。

お悩みの方はご相談ください。

 

 

 

 

病院でも原因がわからない症状がなぜ起きてしまうのか?詳しい要因についてはこちらからもご覧ください

精神的なストレスから起きる症状で、多くの方に起きている症状についてはこちらからご覧ください

院長からのメッセージ

院長 国田康二

(簡単なプロフィール)「資格」

塩川スクールオブカイロプラクティック本科卒業資格

塩川スクールオブカイロプラクティックガンステッド

                  学部卒業資格

タッチフォーヘルス レベル1~4           終了資格

キネシオロジー学会 臨床セミナー            終了資格

(社)アスリートウオーキング協会 アドバンス講座

                      終了資格

キネシオロジー体験会&健康勉強会 主催

病気予防(健康勉強会)朝活    主催

(社)自然予防医学推進協会 講師 理事

 

 

※(社)自然予防医学推進協会については、こちらからご覧ください

 

 

 

(院長のメッセージ)

現在は多くの「病院でも原因がわからない症状」で

悩まれておられる方も多く、こちらには、そうした

お問い合わせを多数頂いています。施術だけではなく、

生活習慣、食生活を改善することが不可欠です。

こうした施術以外の生活習慣、食生活、ストレス軽減

これらを「生活の中にいかに落とし込む事が出来るか?」

これが「根本から改善するポイント」です。 

 

【毎週金、土曜日に健康勉強会も行っています】

 詳しくはトップページの左上をクリックしてください!

 

同じ(社)自然予防推進協会の仲間であり、お友達であり、優秀な医師である

半農半医を実践されている豊田孝行医師の指導や助言も患者様にお伝えし、

又、豊田孝行医師が実践されている栄養療法を受けたり、又は予防医学セミナーの参加で

生活習慣や食生活の大切さを知って頂き、健康に対する意識を変えて頂く事も行っています。

 

 

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国田康二

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