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60代に近づくと「後頭部が圧迫されるような痛み」「首がつまる」などの症状が起きるのは

 

はじめまして、横浜ホリスティック治療室の院長

国田康二と申します。

 

 

60代に近づく年齢になると、今までになかった症状が起き始めることがあります。

 

「後頭部が圧迫されるような痛み、違和感」

「首がつまる」

「異常な後頭部の張り」

 

 

 

又は、「足に力がはいらない」「歩く時にふらつく」

こうした症状を言われる方も増えています。

 

こうした症状について、「なぜ起きてしまうのか?」

このご説明をさせて頂きます。

 

 

「60代に近づくと様々な症状が起きる要因とは?」
(仕事、生活を変えられないこと)病気の本質

 

こうした上記のような様々な症状は、「年齢を重ねると増えてきます。」

こうした症状の殆どが、

「今までの生活習慣、食生活、ストレスのこと」など、

生活の中にある問題が要因になります。

 

このような症状が起きるのは、

「生活を変えないといけなくなる時期が誰しもあり」、

その時期が、60代に近づくと表れ始めるのです。

 

 

 

 

男性は、このような体の症状の原因が、

「仕事であること」も多いです。

 

60代を過ぎてから起き始める症状は

生活習慣との関係が要因であることも多く、

「今までの仕事の仕方を変えられないこと」で、

いつまでも慢性的な症状を抱えておられる方も多いのです。

 

その今までの無理が、60代という年齢になって表れることが

とても多いのです。

 

 

こうした症状がある方は

異常とも思えるほどの仕事の量や仕事の仕方をされてきた方も多く、

はたから見ていて「今のままだと本当に病気になってしまいますよ」

何度も何度も言っても、仕事の仕方を変えられなくて、

その状態のまま何年もそのままにされていることで、

「今までになかった症状が起きてしまう事になってしまうのです。」

 

 

こうした方の多くは、仕事を優先されるので、

定期的に体のケアをするという意識もあまりなく、

体調が悪くなり過ぎてしんどくなって、

もう辛い状態に耐えられなくなってから、

対処しようとされますので、

体調がとても悪く、症状も重く重度の方も多いです。

 

これが現代病、「生活習慣病」の根本の部分なのだと思います。

ここから、病院で診断される「病気」になってしまうのです。

 

 

60代になっても「生活や仕事の仕方を変えられない」
「現代の病気が増えている要因」

 

自分で生活を変えられない理由があり、

その結果が今のお身体の状態になって要因です。

 

「やらないとどうしようもない」

「自分がやらないと回らなくなるから」

「終わらせないといけない仕事がある」

 

会社員の方に限らず、自分でこうしたことを思い込んでいることで、

同じ生活を続けてしまうことがあります。

 

特に「体力があり」、「我慢強く」、「真面目な方」が

こうした60代に近づくと様々な症状を抱える状態に陥りやすい方々の特徴です。

 

とても素晴らしい能力なのですが、この勤勉さが体には負担になる事があります。

 

こうした方々は、自分で行き着くとこまでいかないと、

生活を変えられない状態になってしまいます

 

 

慢性疲労状態という体の状態があります。

 

これは、まだ未病という状態ですが、その未病と病気の一線を越えるのは、

その方の行動次第でどちらにも変わります。

 

 

 

 

「今のような生活をしていたら、本当に病気になってしまいますよ」と

何度も言っていた患者様で、実際に肺がんになられた方もいます。

 

この方は女性ですが、考えられないくらい仕事をしていました。

「癌になれた時はやはり仕事をやり過ぎた。。」と思い、

自分の生活を見直すと言われていました。

 

のような状態にならないと「生活や仕事の仕方を変えられない方々もいるのです」

 

この方は幸いにも手術で良くなり、

その後、時間の経過と共に元気になりました。

 

しかし、「今また以前と同じような仕事を優先する生活をされています。。。」

そして最近又、以前と同じような病気になる前のような生活をされています。

 

この方は今70代ですので、ご自分で気づいていないかもしれませんが、

現在「物お忘れも多くなっています。」

 

自分を変えられないとは、

こういった無意識のこととも関係があります。

習慣とはなかなか変えられないものなのです。

 

自分が辛かったという状態を忘れてしまうのです。

ここが大きなポイントで、「人は同じことを繰り返してしまうのです。」

 

これが病気の本質でもあると思います。

 

 

 

病気がなくならない要因には=生活が変えられないということに要因もあります。

 

体を改善するということは、

その方が気づくまで待つしかない部分も大きいのです。

 

こうしたことも現在病気が増え続け、病気が無くならない原因ではないかと思います。

 

自分は大丈夫。ということは、誰もが思っているかもしれませんが、

本当に毎日のことが後々体に反映されるのです。

 

体の知識を得て、一人一人が自分で考えて生活をしないといけなくなっています。

 

現代では、こうした様々な面からサポートする必要性が多くなっています。

当院(横浜ホリスティック治療室)は、その為に、

その方に何が要因で体の症状が起きているのか、

キネシオロジーという方法で原因をお調べして、その方に適した方法で

改善方法をご提案いたします。

 

 

「後頭部が圧迫される」「首がつまる」等の症状で悩まれていた方の症例はこちらからご覧ください

院長からのメッセージ

院長 国田康二

(簡単なプロフィール)「資格」

塩川スクールオブカイロプラクティック本科卒業資格

塩川スクールオブカイロプラクティックガンステッド

                  学部卒業資格

タッチフォーヘルス レベル1~4           終了資格

キネシオロジー学会 臨床セミナー            終了資格

(社)アスリートウオーキング協会 アドバンス講座

                      終了資格

キネシオロジー体験会&健康勉強会 主催

病気予防(健康勉強会)朝活    主催

(社)自然予防医学推進協会 講師 理事

 

 

※(社)自然予防医学推進協会については、こちらからご覧ください

 

 

 

(院長のメッセージ)

現在は多くの「病院でも原因がわからない症状」で

悩まれておられる方も多く、こちらには、そうした

お問い合わせを多数頂いています。施術だけではなく、

生活習慣、食生活を改善することが不可欠です。

こうした施術以外の生活習慣、食生活、ストレス軽減

これらを「生活の中にいかに落とし込む事が出来るか?」

これが「根本から改善するポイント」です。 

 

【毎週金、土曜日に健康勉強会も行っています】

 詳しくはトップページの左上をクリックしてください!

 

同じ(社)自然予防推進協会の仲間であり、お友達であり、優秀な医師である

半農半医を実践されている豊田孝行医師の指導や助言も患者様にお伝えし、

又、豊田孝行医師が実践されている栄養療法を受けたり、又は予防医学セミナーの参加で

生活習慣や食生活の大切さを知って頂き、健康に対する意識を変えて頂く事も行っています。

 

 

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