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「病院の検査で数値が急に高くなってしまうのは?」(その対処方法とは?)

はじめまして、横浜ホリスティック治療室の院長

国田康二と申します。

 

 

「病院の検査」で、数値が高くなっていて驚かされた

というようなことはありませんか?

 

普段、「特に体の異常を感じることがなかったのに」、

急に病院の数値に驚かされる方もいます。

 

この「数値に表れる」前に、

未然に防ぐことが、「本当は大切なことです」

 

このページでは、「数値に表れる状態を防ぐ為に」

又は「急に発見されるような病気にならない為に

「どういったことを生活で気をつけて行えば良いのか?」

このことについて、ご説明したいと思います。

 

 

「病院でわかる病態」と「病院でわからない病態」が
実際にあることを知ること

 

私の知り合いの方で、

病院の検査で急に「大腸癌だということがわかり」、

考える余地もなく、そのまま即

「入院→手術」ということになりました。

 

 

「急になぜ。。」

「体がどうなってしまったんだろう。。」

「これからどうなってしまんだろう。。」

とその時はいろんなことが駆け巡りましたが、

その後は、あれよあれよと考える暇もなく

手術、入院ということになったといいます。

 

 

 

 

こうした「急に発見される病気であったり」、「自分の数値が高くなっていたり」、

急に選択を迫られることもあります。

 

 

本当に「まさか自分が。。」というようなこと

だと思います。

 

 

こうした状態がある一方、

「病院の検査で何度も何度も検査をしても、

 自分の体調不良の要因がわからないこともあります。」

 

 

このような相反すると思うようなことが、「実際に多く起きています。」

 

 

これは、おそらく

病院の検査でわかる病態」と「そうではない別の病態があるということ」

だと思います。

 

どちらも本当のことで、

「病院での検査は細胞レベルの問題を調べることに有効なこと」

一方では、「病院でわからない細胞レベルに表れないが体の状態が悪い状態」

2つの状態が実際にあるということです。

 

次に「病気」とはどういう状態なのか?

このことについてお話ししたと思います。

 

 

「未病」という状態の時に
(正しい対処をすることが重要です)

 

「病気」とはどういう状態なのか?

このことを私達も知っておかなくてはいけないのだと思います。

 

 

病院で診断されている病気という状態とは異なる、

「グレーゾーン」という「黒でもない」「白でもない」があります。

(これも事実です)

 

 

これが多くの方に起きているということだと思います。

 

 

これは、「未病」という状態です。

(病院の検査だけでは、「健康」と「病気」という状態の間にこうした「未病」という

 ハッキリしない状態もあります。)

 

 

 

 

数値によって「~病」ということを判定することに無理がある病態もあるのです。

 

「未病」の時にどういった対処をするか?

これが「数値に表れる状態を防ぐ為に」

又は「急に発見されるような病気にならない為に

重要なことです。

 

次に、未病の時に起きる「体のサイン」を見逃さないことについて

解説します。

 

 

「未病」の時に、「どういった対処をすれば良いのか?」
(普段の生活に意識を向ける)

 

「未病の状態」とは、常に揺れ動いている状態であります。

 

その揺れ動いている状態から、

その状態を 気づかない為に、いつの間にか、

病気に矛先が傾いてしまった方向に行き、その状態から「振り切ってしまう」ことで、

病気と診断されるような状態にもなるのです。

 

先ほど冒頭でお話しした

(病院の検査でわかるような状態です)

 

 

 

私達の体の状態には、自分でも気づかないで

「こうした病気になるかもしれない危うい状態があるのです」

この状態の時に、いかにいち早く気づいて対処するか?

これが重要なのです。

 

 

「それには体で起きることを 体のサインだと捉えることです」

それは「肩こり」であったり「首の痛み」であったり、

「だるい」「疲れた。。」というような様々な体で感じられることです。

 

 

グレーゾーンとは自分が気づかないうちに起きてしまうことが多いのです。)

 

このグレーゾーンを起こす要因は

「自分の生活の中にあることも多い為」、

多くの方が自分が気づかないうちに起きてしまうこともあるので、

 

今の生活、又は今までの生活がその後の体の状態に反映されてしまうのです。

これが大きな要因です。

 

常に自分の体変化を意識して、

少しの体の変化、体のサインに気づいて、

その都度、対処することが重要です。

 

 

対処とは、

・「まず自分の体を休めること、休息させること」(毎日忙し生活をしていないか?)

・「食べる物に気をつけること」(添加物、砂糖の摂り過ぎ、小麦の摂り過ぎなど)

・栄養は体に十分あるか(今は食材(野菜や果物だけでは栄養素がちゃんと摂れないと言われ

            ています。)

・ストレスを溜めすぎていないか(ストレスは本当に万病のもとなのです)

 

 

こうしたことに常に意識を向けることです。

 

 

 

病院の検査の数値が急に悪くなり、様々な症状が起きてしまった方の症例はこちらからご覧ください

院長からのメッセージ

院長 国田康二

(簡単なプロフィール)「資格」

塩川スクールオブカイロプラクティック本科卒業資格

塩川スクールオブカイロプラクティックガンステッド

                  学部卒業資格

タッチフォーヘルス レベル1~4           終了資格

キネシオロジー学会 臨床セミナー            終了資格

(社)アスリートウオーキング協会 アドバンス講座

                      終了資格

キネシオロジー体験会&健康勉強会 主催

病気予防(健康勉強会)朝活    主催

(社)自然予防医学推進協会 講師 理事

 

 

※(社)自然予防医学推進協会については、こちらからご覧ください

 

 

 

(院長のメッセージ)

現在は多くの「病院でも原因がわからない症状」で

悩まれておられる方も多く、こちらには、そうした

お問い合わせを多数頂いています。施術だけではなく、

生活習慣、食生活を改善することが不可欠です。

こうした施術以外の生活習慣、食生活、ストレス軽減

これらを「生活の中にいかに落とし込む事が出来るか?」

これが「根本から改善するポイント」です。 

 

【毎週金、土曜日に健康勉強会も行っています】

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同じ(社)自然予防推進協会の仲間であり、お友達であり、優秀な医師である

半農半医を実践されている豊田孝行医師の指導や助言も患者様にお伝えし、

又、豊田孝行医師が実践されている栄養療法を受けたり、又は予防医学セミナーの参加で

生活習慣や食生活の大切さを知って頂き、健康に対する意識を変えて頂く事も行っています。

 

 

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