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本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
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気持ちが落ち着かないなど気持ちのコントロールが難しくなってしまう要因

症状別治療方法

気持ちが落ち着かないなど気持ちのコントロールが難しくなってしまう要因

 

今は、気持ちの持ち方や感情をいかに

コントロールするのか、

このことが生活していく中で必要です。

しかし、実際に自分の気持ちをコントロールできない方もいます。

様々な理由で、精神的に落ち着かない状態にある方も多いです。

 

健康でいる為や病気にならない為にも、

この気持ちを安定させることは、大切なことです。

 

 

 

 

その気持ちが落ち着かない方の中で、多くの方に起きている要因は、

「なぜかそうしてしまう。。」という自分でも何故かわからないけど

こう言ってしまう。

 

人によっては、急に怒ってしまって、その後自分が言った事に後悔し、

罪悪感を感じてしまう方もいます。

 

自分で感情的になってしまい、自分でもこの事が度々起きて、

自己嫌悪に陥ってしまっている方もいます。

 

 

これは自分でも気づいていない、

誰かのしぐさや態度、又は言葉に自分が無意識に反応してしまっていることに

要因があります。

 

体調の悪さもこうした事が関係していることもあります。

 

 

 

「人のしぐさや態度を こちらが勝手に 相手はこう思っているのではないか?」

と推測して思ってしまっていることがあります。

 

 

これは相手のことを過剰に意識してしまい、

自分でもこの反応はコントロールできないので、

日々の出来事で度々あることで、持続的なストレスを起こします。

 

こうした方は、どうしても無意識に反応してしまい、

無意識にそう感じてしまうのです。

 

 

 

 

 

 

これは、その人が日常で感じたこと、思ったことが

その方にとっては事実となり、

これは、もの心つく頃にキッカケになる出来後がある方も多いです。

 

 

この出来事をキッカケに、感情の問題を起こす要因となります。

 

その時に思った感情は無意識に記憶されます。

※これは感情の問題といって、

ある感情が無意識に記憶されてしまう事で起きます

 

 

 

 

 

このような影響で、

その後の大人になっても、日常でいろんな人に会ったり、

接したりすると、自分のこの反応する事で疲れてしまっている方もいます。

 

 

 

外に出たり、人に会うと、

気づいたら疲れているといったことがある方も多く、

このような、人や環境など、周りの影響を受けてしまう

ことが原因で起きている方も多いです。

 

※ご相談も受け付けております。気軽にご相談ください。

ご相談、お問い合わせはこちらから

 

 

 

又、人は一緒にいる方の影響を受けるので、

いつもどんな人と接するか、一緒にいるか、

このことも、とても重要になってきます。

(知らず知らずのうちに影響を受けています)

 

 

 

 

日常で、自分の環境を変えたり、気分が変わる行動を

する事がとても大切なのは、この影響を

自分でクリアにする必要があるからです。

毎日の自分の行動で何が、気分が良くなるのか?

何をすれば、気分が変わるのか?

 

 

とても個人的なことですが、

これがわかると、毎日ポジティブな気持ちでいられますし、

自分をコントロールしている

実感を感じられて、

前向きに物事をとらえやすくなります。

それだけ「感情」は大きいです。

 

 

 

 

 

その気分を変える方法の一つが、私は運動だと思っています。

脳科学では、歩いたり走ったりする有酸素運動は、

脳の神経伝達物質のバランスを変えると

言われています。

 

 

 

 

この手と足を同期させるさせる動きを

しながら、目を動かしたりする

ダブルタスクという二つのことを

同時にすることが脳にとって

とても効果的だと、個人的には

思っています。これは神経を統合する為に

効果的です。

 

やると、結構難しく、

体と脳の協調性を整える為に効果があります。

最も効果的にする為には、心拍数が上がるぐらいする必要が

あります。

 

 

 

歩いたり走ったり人間の手と足を同期させる動きは、

幼い頃の「はいはい」や「高ばい」と

言われる幼児が動く手段として、

段階を経て、次第に出来てくる、

動きの完成形と言われています。

 

 

 

 

 

元々、幼児期のはいはいや高ばいは、

脳の発達過程を表しているらしく、

どの動きを出来るかは、その子の脳の発達過程

によるようです。

出来る動きが遅い子もいれば、早い子も

いて、その子によって脳の形成過程の進み具合も

異なるのですが、

これには環境が大きく左右すると

言われています。

 

 

赤ちゃんの頃から、いかに動く環境を与えるかに

よって、脳の形成スピードが異なるとも言われています。

このように脳の形成される時期にあたる

幼児期のことが、その後の人生に大きな影響を与えるのは

容易にわかります。

 

 

 

 

大人になってこの動く手段の「動き」は、

脳へシナプスの繋がりを増やし、

ネットワークを広げると共に

脳の修復や神経伝達物質(セロトニンやドーパミンなど)

の増減にも影響することが言われています。

 

 

 

私達は長く生きられるようになり、

自分の気持ちや気分をコントロールすることが

必要な時代になってきて、

この運動をいかに使うかが

歳をとっても、健康でいる為や

体調を崩さない為に大切になってきています。

 

 

当院は、この運動と体、脳の関係を研究されてきた学問である

キネシオロジーという方法を行っています。

 

運動が身体に良いことは知っていても、

運動をする動機づけができない方もいます。

 

このような気持ちや感情の部分と身体と脳の関係を

身体に刺激を与えたり、過去の感情の問題を解放することで、

気持ちのコントロールしやすくしたり、

体での様々な症状との関係を

明確にして、改善してきます。

 

 

感情の問題の詳細はこちらをご覧ください

 

キネシオロジーについては、こちらからご覧ください

 

 

 

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