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本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
市営バス「小港」停留所そば    

関内治療院 横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室
JR関内駅から徒歩5~7分

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090-6125-1944

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水~日 9:00〜19:00
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症状別治療方法

歩くことや姿勢を変える時にふらつく方へ

最近、体調の変化が出始めて、

体が何かおかしいと

思われている方から

お問い合わせを頂くことがあります。

 

 

その体の変化とは、

歩いていて、「体の向きを変える時や

姿勢を変える時にふらつく」と言われる

ふらつきの症状です。

 

 

急にこうした症状を言われる方は多く、

50代60代と年齢が進むに従って起き始める方が多いです。

 

 

この年齢が進むに従って「ふらつき」が起きてしまう理由に

今まで飲んでいた薬との関係がある方もいます。

 

歩くことや姿勢を変える時にフラッとふらつく事がある方は、50代60代と年齢が進むにつれ起きやすくなります。こうした年齢と共ふらつきが起きやすくなるのは、薬の影響がある方が多く、それに加えて腸の問題や今までの生活も関係します。

 

 

 

 

一般的には当たり前なのかも

しれませんが、

血圧が高ければ降圧剤を飲み、

血糖値が高ければ血糖値を下げる薬を

飲み、尿酸値が高ければ尿酸値を下げる薬を

飲み、現在も、薬を毎日のように飲んでいる状態が

今の体の変化と関係していることがあります。

 

 

 

 

こうした方々のお話を伺うと、何年も何十年も

薬を飲んでいる方が多く、

こうした方がを診ていく中で気づき、

この薬とふらつきの関係があるということがわかりました。

 

歩く時の歩きづらさ、

何かふらつくようなめまい感、

姿勢を変えたりする時に体が思うように

上手くいかない、など

このようなふらつきの症状が

病院でも原因がわからないと言われ、

悩んでいる方も多いということです。

 

 

 

 

 

このような歩行しづらく、

体が思うようにコントロール出来ないような

症状が、今まで飲み続けていた薬との

関係があるとは誰も思ってません。

 

まったく関係のないような、

この体を動かすような筋肉の機能と

薬との関係は、簡単に言うと

必要のない栗を何年も何十年も飲むことは、

 

「薬の蓄積=体に毒素が溜まった状態」を

体では起こし、神経の働きに影響し、

 

これが、運動神経にも影響してしまう

ということです。

 

 

 

 

 

 

歩くという、普段あまり意識しなくても

出来るような動きが、スムーズに出来なくなって

くることが起きるので、

脳の問題だと思われる方も多く、

しかし病院の検査で何も

出ない状態です。

(MRI、CTも含めて)

 

 

病院では、筋肉の機能を検査する訳ではないので、

画像診断だけではわからないことが実際にあるということです。

 

 

 

薬の影響を減らすことも日常で少ないことも

こうした症状を起こす要因となります。

 

それは、自分で自分の筋肉を上手く使う事ができなくなってくる

このような状態の方は、普段の生活で

水を余り飲まない、汗もあまりかかない

(お風呂で湯船に長くつからない)

などの体の中の毒素が溜まったような

状態になりやすい普段の生活

があります。

 

体の毒素を排出することを

生活でしていないことも大きな要因です。

 

50代60代になっていくと、自分で毒素を排出機能が低下してくることも

大きな要因となります。

 

それに加えて、

腸の状態が関係していること

多く、腸で消化吸収が上手くできないことで、

毒素が停滞してしまうことも要因となります。

 

 

 

 

 

 

思っている以上に、

この日常の毒素を溜める

生活(薬を毎日多くの種類を飲んでいる事、

毎日綺麗なお水を飲んでおしっこを多く出す事、汗をかかない事

お茶やジュースは飲むけど水を余り飲まない事、又は自分に合わない物を

食べる事で起きる腸の働きの低下など)が

体に影響します。

 

 

 

 

体の為に飲んでいる薬がどのくらい

体に影響しているか、

このことに気づく必要があります。

 

 

 

当院は、キネシオロジーという方法で、

このような日常の生活の影響が

体にどのように影響しているのか、

これが現在の症状との関係も

お調べして、起きている症状の根本的な原因を

明確にして、治療を進めていきます。

 

起きている症状が生活習慣、食生活、日常でのストレスなど

生活の中にあることが、殆どです。

 

このような生活との関係を知る事は、

症状を改善するだけでなく、これからの体の健康の為にも

とても大切なことです。

 

 

 

 

 

50代、60代、70代と年齢を重ねて、「ふらつき」「めまい」「足に力がはいらない」など平衡感覚の異常症状を起こす要因とは?詳しくはこちらからもご覧ください

ふらつき、めまい感が起き始めた方の症例はこちらから
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国田康二

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