横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ

本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
市営バス「小港」停留所そば    

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後頭部が圧迫される、首がつまるなど原因がわからない症状がある方へ

症状別治療方法

後頭部が圧迫される、首がつまるなど原因がわからない症状がある方へ

 

「後頭部が圧迫されるような感じ」

「首がつまって辛い」

 

 

ご自分の症状をこう表現をされる方も多くなっています。

常にこのような状態になっている方もいますし、

会社に行くと、体調が悪くなるという方もいます。

 

会社に居ると、肩から首の辺りが異常に張ってきて、

「後頭部が圧迫されるような感覚」

「首がつまっているような感覚」になり、仕事中辛くて

中には週5日の仕事が持たないと言われる方もいます。

 

 

こうした症状で悩まれている方が増えているのは要因があります。

 

 

今の会社の仕事内容や働き方によって、体の状態が影響されていることは、

まだまだ一般的ではありませんが、こうした辛い環境の中で働いている方が

増えている為です。

 

肉体的な労働時間の長さだけでなく、時間に追われているような状態が

体には相当な負担になっています。

 

これが何年も続いている影響で、体が慢性的に辛い状態になっている方も多いです。

体が悲鳴を上げているような状態です。

 

 

 

「働き方で寿命が一人一人異なる」 こんな話をあまり聞いたことはないかもしれません。

 

この会社にいることで寿命が短くなっているのでは、、と考える方も中にはいらっしゃるかもしれませんが、多くの方はそこまで深く考えることも少ないかもしれません。

 

目の前の仕事で頭がいっぱいな状態の方もいて、そこまで意識がいかない方もいます。

 

ですが、それくらい働き方によって健康は左右されてしまうこともあります。

例えば、あの人とこの人に、健康に差があるのは、こうした毎日の生活状態に

何らかの理由があるからです。

 

又、働くことでいうと、会社員なのか、自営業なのか、これによっても、もしかしたら異なるかもしれません。会社員でも現在勤めている会社で突然死や癌になった方というデーターもないこともあって、、

 

でもこのようなデーターがあれば、この会社で働くことを決める、決めないことも

起きるかもしれません。

 

それだけ自分の働き方や職場の環境の事は、今大きく体に影響を受けてしまうくらい

の問題です。

その差が出てしまうことが、現代の体と仕事との関係ではないかと思います。

 

それくらい自分の身を削って働いている方も多いです。

 

一説によれば、日本は保険制度が良くて、誰でも風邪を引けば病院に行けること。

何かあるとすぐに病院に行けることがとても良いことなのですが、

これが逆に自ら病気を予防する意識が薄れてしまったことも要因ではないかと

言われる方もいます。

 

「体調が崩れても病院に行けばよい」

こうした意識は日本には根強くあるのだと思います。

 

外傷やケガの時、病院に行くことは必要だと思いますが、

何でも病院に行けばいい。

ということが予防の意識を低下させる要因になっていることもあると思うと、

実際、どうあることが健康なのか?

 

こうしたことを考えると、

病気と健康のこととは、意識によることも大きいと最近特に感じます。

 

日本の保険制度のことで言うと、体の事はすべて医者にお任せします。

という意識になりがちで、これが逆に自分の体や健康のことを考えないことに

なってしまっているのかもしれません。

 

有難い制度でありながらその影響があることも考えないと

いけない時期にきているのかもしれません。

 

アメリカでは、保健師度の違いもあるかもしれませんが、

予防の意識が日本と異なるようです。

 

最近は鬱の方も多いようで、精神病は保険料金が高いこともあって、

毎日の行動(朝何時に起きて、その後何か予防につながりそうなことちゃんと記録すること)を記録しておかないと、いざ精神的な病気になっても保険料金が下りない

ということもあるようです。

 

アメリカでは、病気によっては病気になるという事も自己責任に近いという

判断なのかもしれません。(自分で自分を管理できていないと見られる)

 

こうしたことから言えるのは、体調の変化や病気に繋がることは

予防できるものもあって、病気によっては毎日のことがとても重要であり、

予防することができるという意識が重要なことがわかります。

 

国にもよりますが、この予防に関しては、病院だけでなく、

いろんな所からの情報の交換も必要で、

どんなことから病気は起きるのか?

 

これを分析し、病気になる可能性のことを公表し、

それを皆で共有することも大切なような気がします。

 

そうすると、皆、自分に置き換えて考えることで、

人は初めて行動に移すことができることがありますので、

こうした自分で考えることも大切なんだと思います。

 

現在、様々な病院でも原因がわからない症状を抱えた方が増えています。

こうしたことの要因は、精神的なストレスと肉体的なストレス、

それに加えて、今までの生活習慣や食生活が大きく関係しています。

 

自分の今までの生活のあり方が、問われるようなことが、

症状として表れているような感じです。

 

こうした体の状態にいる方が、増えていることが

今の社会を物語っていると思います。

 

 

当院(横浜ホリスティック治療室)は、

こうした様々な症状の要因を身体の問題から精神の面まで、

そして生活習慣、食生活までありとあらゆる問題から

症状の原因を見つけていきます。

 

 

根本原因をと見つけ、改善する為に何が必要なのか、

これをご提案いたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

病院でも原因がわからない症状が起きる要因について、
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国田康二

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