横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ

本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
市営バス「小港」停留所そば    

関内治療院 横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室
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症状別治療方法

横浜でめまい、ふらつきで悩んでおられる方は当院へ

めまいやふらつきの症状について説明させて頂きます。

 

めまいやふらつきという症状は、患者様が感じている感覚的なこともあって、まず具体的にお体が

どのような状態なのか、お話を詳しく聞く必要があります。

 

それは、めまいと一言で言っても

「頭がふらふらするのか?」

「横になっていて大丈夫だが、立ったり椅子に座るような状態になると症状が起きるのか?」

このように、その方によって異なり、とても個人差があります。

 

これが症状を改善する手掛かりになりますので、細かくヒヤリングさせて頂きます。

 

 

 

ふらつきの症状を言われる多くの方は、

「座っている状態から立ち上がったり、横になっている状態から起き上がったりすると、

 頭がふらっとする」ということが多いです。

 

 

このようなめまいやふらつきといった症状には、

構造的な脳の付近の問題が多いこと(硬膜の問題によによる脳神経の影響、

それに伴う頸部の筋肉の過緊張、又は筋力の弱化が起きていることがあります)

 

当院はこのような構造的、肉体的な問題を治療します。

さらに、精神的な問題も再発する要因となりますので、

再発しないように根本原因もお調べます。

 

 

※お悩みのご相談、お問い合わせはこちらから

お気軽にご相談ください

 

 

 

 

 

 

以下は、「ふらつき」「めまい」といった平衡感覚の異常の改善症例です。

ご参考にしてください。

 

 

※「平衡感覚の異常(フワフワする症状)」の方の改善症例です。

こちらからご覧ください

 

※「歩いていて足元がフワフワする症状」の方の改善症例は

こちらからご覧ください

 

※「歩いていてフラフラする平衡感覚の異常」の症状方の改善症例は

こちらからご覧ください

 

※「30代女性の方の平衡感覚の異常の改善症例」は

こちらからご覧ください

 

※「立ったり、座ったり、下を向いたりして、めまいが起きる方」の

改善症例は、こちらからご覧ください

 

 

※「高血圧から(フラフラするめまい)が伴う方」の

改善症例はこちらをご覧ください

 

 

※「頭を動かす事で(めまい)が起きる方の

改善症例はこちらからご覧ください

 

 

※「めまい、喉の詰り、吐き気の症状が起きた方の

改善症例は、こちらからご覧ください

 

 

 

 

(根本原因とは)

構造的な問題や肉体的な問題が神経系の問題を起こして

「めまいやふらつき症状」を起こす事が多くの方に起こりますが、

 

もう忘れているような子供の頃やもっと幼い頃の

過去の事故や外傷が、いまだに構造や肉体に影響を与えて、

「めまいやふらつきの症状」を起きている方もいます。

 

しかし、過去に事故や外傷もなく、硬膜の問題が無いにも関わらず、

首の筋肉が過緊張していたり、痛みが起き手いる方もいます。

 

 

このような、「ふらつきやめまいを起こす症状」を起こす

根本には「精神的なストレスが関係していること」

とても多いです。

 

 

精神的な問題も含んだ、身体的、臓器的な問題も伴う

ことがあります。下記がその症例です。

ご参考にしてください。

 

※「頭や体が揺れる症状」について症例①は

こちらからご覧ください

 

 

 

 

 

 

(精神的な問題について)

私達がある出来事や人にストレスを感じるのは、

その出来事や人に対しての個人的な思いや気持ちがある為です。

 

多くは出来事や人がいう事に対して、

ネガティブな感情を思ってしまったことで、

その方にとっては、その出来事やその人と接することは

ストレスになります。

 

一時的なストレスであればその場で終わり、後に引かないですが、

長い人間関係が伴う関係性(親子、兄弟、友達、職場の人など)は、

持続的なストレスとなります。

 

この持続的なストレスは、肉体に影響します。

それは、脳の「視床下部」という部分が、自律神経をコントロール

していますので、無意識に筋肉を緊張させたり、心臓の働きが活発になり、

「ドキドキ」したり、手に汗をかいたりします。

 

このように、ストレスが起きると脳では、様々な部分が活性化したり、

それによって、神経伝達物質もストレスが無い状態とはまったく異なります。

また、ホルモンの分泌も異なり、神経の働きの仕方にも変化が出ます。

 

 

このようなストレスで脳が様々な反応を起こし、

神経のコントロールに異常をきたし、「めまい」「ふらつき」といった

症状を起こします。

 

 

 

肉体に与える目に見えない部分(ストレス、栄養の問題、生活習慣など)

日々の影響が体内の化学変化を起こし、

この化学的な変化は、電気的な変化を生じさせ、

神経の伝達の働きや硬膜の状態に影響を与えます。

当院が行うキネシオロジーという方法は、

このような体内での変化を 筋肉を使ってお調べする方法です。

 

「その方の体について何が起きているのか?これを知るための方法」です。

 

 

キネシオロジーとはとても科学的な方法で、

筋肉の反応をみて、体内で起きている化学的な変化を知る方法なのです。

 

 

 

 

このようなストレスなどの影響は、脳で微細な電気的な変化が起きる為、

病院の検査器具といった機械では感知できないものです。

脳や肉体そのものから発せられるこのような微細な変化は、

神経の働きがハッキリと表れる部分が、「筋肉」の変化です。

その為、筋力検査という方法がとても有効です。

 

私達はストレスという、常に目に見えない部分の影響を受けています。

それは、脳の状態(神経の伝達のやり取り)に変化を与え、

このことが、「ふらつき」「めまい」などの症状の根本原因になります。

 

 

 

 

 

(症例1 男性40代)

(症状)・ふらふらする

・歩いていて真直ぐ歩けなくて、気づいたら蛇行して歩いている

・目の奥が重くて、肩首も異常に張ってしまっている

・座っていても、横になっていても身体が揺れている

 

(治療経過)

       検査すると硬膜の捻れがあり、これが身体の揺れを起こしていました。

       硬膜は呼吸と共に規則正しい動きをしています。

       硬膜に捻れや緊張があると、硬膜の動きに変化を及ぼし、規則正しい

       動きに影響を与え、自覚できるぐらいの頭や身体の揺れを生じさせます。

       目の奥の重い症状、ふらふらする症状もこれと関係していました。

       頭蓋仙骨療法で、硬膜の捻れを取る治療を行い、身体の揺れ、目の奥の重い

       症状、肩首の張りも取れていきました。(治療 計8回)

       その後、3か月ぐらいで再発したとのことで再来院されました。

       今回の原因は職場での人間関係が原因で、ストレスにより硬膜の変化を

       起こしたようでした。感情の解放治療で、症状が出なくなりました。

      (治療 計2回)

 

      (一般的に硬膜は事故や外傷で捻れたり、緊張したり

すると考えられていますが、臨床上分かったことですが、

ストレスでも硬膜の捻れや緊張を起こすことがあります。

       その後、何度かストレスで再発しましたが、この方の根本の思考の仕方

      (神経質な部分)度々ストレス反応を起こして、硬膜に影響していました。

       この思考の仕方を起こした幼少の頃の感情の解放を行い、再発しなくなり

       なりました。

       めまいやふらつきには、ストレスに感じてしまう出来事に対して、

       その方の個人的な思いや気持ち、思考の仕方が影響して、

       症状を起こす事が非常に多いです。

 

 

 

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