横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ

本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
市営バス「小港」停留所そば    

関内治療院 横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室
JR関内駅から徒歩5~7分

関内でも治療受けられます。

090-6125-1944

受付時間

水~日 9:00〜19:00
月・火定休日

症状別治療方法

(急にキーンとなり始めた耳鳴りの改善症例)

(症例)

 Eさん 男性 40代

 

 

 

(症状)

急に耳鳴りが起きて来院されました。

 

こちらで検査をすると、

お酒を飲むことが耳鳴りの症状を起こしてしまう要因でした。

 

不思議に思う方もいるかもしれませんが、

誰でも普通に食べていたり、飲んでいたりしている

一般的に何も問題がないと言われる食材でも、

ある食材や物を摂り過ぎていると、その影響が体に表れ始めます。

 

遺伝の影響や個人的な体質といった事は実際にあり、

この影響が関係していることがあります。

 

特に自律神経が乱れている状態は、この食材の影響が表れやすくなります。

自律神経がみだれていると、敏感に体が反応してしまうこともあります。

 

 

※このようなある食材(例、お酒(アルコール)、小麦、砂糖、牛乳など)

が、ご自分に合わない事があります。それは腸に影響し、

神経を介して、肉体的な症状筋肉の張りや肩こり、首のコリ、

又はこの方のように耳鳴り、耳の閉塞感、ふらつきなどがおきます)

 

 

食べる物や飲む物が体に与える影響について

詳しくはこちらをご覧ください

 

 

お話を伺うと仕事でお酒を飲むことが多く、

毎日のように飲まれていました。

 

まさかお酒が関係しているとは

思っていなかったと言われていましたが、

2回目の治療で耳鳴りの音が小さくなり

驚いておられましたが、

 

その後お酒で少し飲む機会があり、

少量ならと思い飲まれたら耳鳴りが再発したことで、

お酒の影響が大きな事を理解されました。

 

感情の解放治療も必要で、

計5回の治療で終了しました。

 

※感情の解放治療について

詳しくはこちらをごらんください

 

 

 

完全に耳鳴りを改善する為には、

最低でもお酒を3ヶ月は飲まないように

しないといけない事をお話しました。

 

この方は、仕事上飲まないといけないからと

言われていましたが、

今のお体にはお酒が過剰に蓄積していて

それが、神経の働きを阻害していて

症状を起こしていました。

 

このような普段の飲食物の影響が

耳鳴りに限らず、様々な症状起こす要因として

とても多いです。

 

 

 

 

耳鳴りを起してしまう要因については、こちらからもご覧ください

その他の耳鳴りが起きてしまっていた方の症例はこちらからご覧ください

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国田康二

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