横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ

本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
市営バス「小港」停留所そば    

関内治療院 横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室
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慢性的な体のだるさが長期にある原因とは?

 

様々な症状の中で、

「体のだるさ」が、ずーと取れない方もいます。

 

 

 

 

この体のだるさが取れない状態は、仕事もフルタイムできない

 

状態になることもあり、自分でなにをしても元のような体に

 

戻らないことで、そのままの状態で慢性化することも多いです。

 

 

 

 

この状態から、下半身の力も入りずらくなり、歩行も難しくなる

 

といった状態になる方もいます。

 

 

これは、慢性的な副腎という臓器の機能低下が、関係している

 

ことが多く、慢性的な精神的なストレス、又は肉体的なストレスを

 

長い期間受けてきたことで、起きる事が多いです。

 

※副腎に関しては詳しくはこちらから

 

 

 

 

こうした要因で、

様々な症状(めまい、胸の辺りが痛む、動悸、手や足のしびれ‥)を

起す事もあって、病院でも、なかなか原因がわからない状態になる

事が多いです。

 

 

 

 

 

この副腎という臓器は、長期の休息をとることで改善する事も

 

多いと言われている臓器で、このような状態の患者様を改善する為に

 

以前にも長期に仕事を休んでもらう事で改善された方もいます。

 

 

 

 

又、この副腎の状態は、

 

足の筋肉のふくらはぎの部分の張りや痛みを伴う方も多く

 

このふくらはぎの部分が、副腎と関係している為に、

 

この部分の状態が、副腎の状態を表す部分でもあります。

 

 

 

 

こうした体のだるさが長期に続いている状態は、

 

休息が一番の薬になる事も多いです。

 

副腎の機能を回復を促す体への刺激、

 

それに加えて、副腎を休ませることが必要になります。

 

当院は、こうした原因がわからないことで悩んでいる方のケアをして

おります。副腎が疲れてしまっている要因をお調べして、

その方に適した方法をご提案いたします。

 

 

 

 

 

 

「慢性的な体のだるさ」で悩まれていた方々の症例は
こちらからご覧ください

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国田康二

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