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本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
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(毎朝の腰痛、慢性疲労、腸の症状の改善症例)

症状別治療方法

(毎朝の腰痛、慢性疲労、腸の症状の改善症例)

(症例)

Hさん 男性 40代

 

 

 

(症状)

朝目が覚めると腰が痛くて起きてしまう症状。

背中が慢性的に張ってしまう症状。

 

この方は夜勤をしている方で、

このような夜勤のお仕事をされている方は

ホルモンバランスが崩れることで、この影響が臀部に出ます。

 

ホルモンバランスの崩れに関しては、こちらをご覧ください

 

 

それに加えて、肝臓や腎臓の働きが低下してきていまいます。

これが、腰痛となって表れることがあります。

 

※慢性腰痛に関しては、こちらをご覧ください

 

 

 

 

 

腎臓に関係した筋肉は、

身体の前側の部分「大腰筋」「腸骨筋」という筋肉と関係しています。

 

腎臓の疲れは、これらの筋力低下させることが多いです。

それにより、体の腰部付近の前後の筋肉がアンバランスになり、

後ろの部分(腰部)に痛みを起こす結果となります。

 

 

 

仰向けになれな状態毎朝のように腰が痛い状態は、

この筋肉の影響が大きいです。

 

 

 

 

手技でする治療に加えて、この腎臓の状態を良くしないといけません。

 

 

それには、大量の水(ミネラルウォーターなどの綺麗な水)が

必要になります。

毒素を排出する必要があります。

 

 

この方の場合は

同時に大腸の状態も良くなかったので

大腸の状態を改善する為に発酵食品を摂って頂きました。

納豆とキムチで便通も良くなったようです。

 

※腸に状態が筋肉にも反映する。

食べ物が体に与える影響については、こちらをこちらをご覧ください。

 

 

 

 

 

水と発酵食品を摂ることで、仰向けになれない腰痛、

朝起きた時の腰痛も無くなりました。

 

 

 

背中の痛みは、夜の仕事の影響があり、

疲労が重なる事で「脾臓」という臓器に影響していました。

多くの方に言えますが、

仕事の時間を変えたり、仕事自体を辞められないこともあって、

それを前提に治療しました。

 

仕事の影響で、症状は又出てしまいますが、

患者さまの意向に沿って出来る限りさせて頂きました。

 

 

このような、仕事の影響がある方も非常に多く、

生活の仕方が症状を起こすケースが多いということです。

 

 

 

 

 

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