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本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
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「見える物が二重に見えて、ダブって見える」「見える視界がすべて斜めに見える」症状

症状別治療方法

「見える物が二重に見えて、ダブって見える」「見える視界がすべて斜めに見える」症状

見える物が二重に見えるという

症状を言われる方が、最近多いです。

 

 

 

片目で見ると何ともないのに、

両目で見るとダブって、又はぼやけたように

二重に見えるという方もいます。

 

 

 

 

両目で見る事で、目の焦点が合わなくなる

ということが起きるのは、目を動かす筋肉と

瞳孔の大きさを調節してカメラ絞りに相当する

目の部分の働きに問題が起きていることの

表れです。

 

 

 

 

歳を取ってくると、この目の問題が

顕著に出てくることがあります。

(目のピントを合わせる、カメラの

絞りに相当するこの目の筋肉は、

自律神経でコントロールしているので、

自律神経が乱れてくると、

この目の症状も起きやすくなるようです。

自律神経の問題は目にも出ることもあります。)

 

(又、若い方でも二重に見えたり、見える視界がすべて斜めに見える症状は

 起きています)

 

詳しくはこちらをご覧ください

 

 

 

 

 

本読んだりしている時に字を目で追いますが、

左右、上下、又は斜めの方向に

目を動かします。この目が動く為には、

目を動かす眼球に繋がっている筋肉(内眼筋と外眼筋)

適切に働いていないといけません。

 

 

 

このような、目の症状なのですが、

眼科で原因がわからない、と言われることが殆どです。

それは、「目を動かす筋肉や

焦点を合わせ、ピントを合わせる筋肉=神経の働き」

であることの問題、

 

それに加えて

自律神経が関係しているという

脳を含んだ、体全体から起きている

ことだからです。

 

人によっては、この目の症状とふらつきなどの

平衡感覚の症状も同時に起きている方もいます。

 

 

※視覚の症状に関して、又は平衡感覚に関しては

 詳しくはこちらもご覧ください

 

 

 

当院は、キネシオロジーという方法で、

症状が起きている要因をお調べして、

その方の今のお体に合った方法を選択して、

施術し、症状を改善していきます。

 

どうしても改善されない症状のある方は

ご連絡下さい。

 

 

 

 

 

 

 

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