横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ
横浜ホリスティック治療室
キネシオロジー
関内治療院 横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室
JR関内駅から徒歩5~7分
あなたの原因がわからない症状を解決します
Zoomによる無料オンライン問診
実施中オンライン受付時間
(9:00~17:00)
090-6125-1944
受付時間 | 水~日 9:00〜19:00 |
|---|
症状別治療方法

見える物が二重に見えるという
症状を言われる方が、最近多いです。
片目で見ると何ともないのに、
両目で見るとダブって、又はぼやけたように
二重に見えるという方もいます。
両目で見る事で、目の焦点が合わなくなる
ということが起きるのは、目を動かす筋肉と
目の部分の働きに問題が起きていることの
表れです。
歳を取ってくると、この目の問題が
顕著に出てくることがあります。
(目のピントを合わせる、カメラの
絞りに相当するこの目の筋肉は、
自律神経でコントロールしているので、
自律神経が乱れてくると、
この目の症状も起きやすくなるようです。
自律神経の問題は目にも出ることもあります。)
(又、若い方でも二重に見えたり、見える視界がすべて斜めに見える症状は
起きています)
本読んだりしている時に字を目で追いますが、
左右、上下、又は斜めの方向に
目を動かします。この目が動く為には、
目を動かす眼球に繋がっている筋肉(内眼筋と外眼筋)が
適切に働いていないといけません。
このような、目の症状なのですが、
眼科で原因がわからない、と言われることが殆どです。
それは、「目を動かす筋肉や
焦点を合わせ、ピントを合わせる筋肉=神経の働き」
であることの問題であり、
それに加えて
自律神経が関係しているという
脳の働きを含んだ、体全体から起きている
問題です。
このような状態は、体をホリスティックに診ること(部分ではなく全体から体を診ること)が
必要になります。全体と部分の働きが相互に作用している
関係性を診ていかないと原因がわからない状態です。
人によっては、この目の症状とふらつきなどの
平衡感覚の症状も同時に起きている方もいます。
当院は、キネシオロジーという方法で、
症状が起きている要因をお調べして、
その方の今のお体に合った方法を選択して、
施術し、症状を改善していきます。
どうしても改善されない症状のある方は
ご連絡下さい。

お気軽にお問合せください
お気軽にお問合せください
お気軽にお問合せください
令和8年6月24日
(お知らせ)
忙しくてホームページの更新が出来ていませんでした‥
もう6月も終わりに近づいていて、あっという間に2026年も半年が過ぎました。
最近の患者さんの傾向は、病院ではどうしようもない症状の方が増えすぎています。
それに伴い、もう病院では自分の体で起きている症状の改善は難しいことに、気づき始めている人も多くなっています。
それだけ、医療の範疇に収まらない原因があるという事です。
当院は、2023年から酷くなっているシェデイングに対しても、シェディング対策コースも受け付けています。
こちらから
ワクチン被害も時が過ぎて、明らかにこの影響で体調が悪くなっている人も増えています。
お悩みの症状がある方は、ご連絡下さい。
令和8年6月24日
インスタはこちらから↓
院長のInstagram
YouTubeライブを毎週金曜日(20:45~21:00)に開催中!
YouTubeライブはこちらから→超能力者Kチャンネル
あと、noteの記事もご覧ください!!
記事は、過去の経験の出来事の経験の気づきを書いています
読まれたい方はこちらから
コロナ安全対策実施中‼