横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ

本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
市営バス「小港」停留所そば    

関内治療院 横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室
JR関内駅から徒歩5~7分

関内でも治療受けられます。

090-6125-1944

受付時間

水~日 9:00〜19:00
月・火定休日

「動悸」「肩の痛み」「下肢下腿のむくみ」同時に「めまい」等様々な症状が起きる要因とは

「動悸」「肩の痛み」「下肢下腿のむくみ」同時に「めまい」等様々な症状が起きる要因とは

 

回盲弁(かいもうべん)という言葉自体、

余り聞いたことがないかと思います。

 

 

 

 

(回盲弁とは?)

回盲弁とは、小腸と大腸を繋ぐ「弁」です。

回盲弁の役割は、大腸に送られた体にとっていらなくなった排泄物が、再び小腸に逆流することを防ぐ為に備わった

弁です。盲腸とも関係した部分です。

 

 

この回盲弁は、自律神経によって弁の「開け閉め」をコントロールされています。

その為、回盲弁は自律神経の乱れによって、弁の機能が正常に働かなくなってしまう

ことがあります。

 

 

 

 

「回盲弁症候群」という状態が起こることがあります。

多くの回盲弁症候群の状態は、盲腸の内容物の回腸への逆流により、

毒素を吸収する為に起こると考えられています。

 

 

 

(回盲弁症候群の特徴)

この毒素の逆流の影響で、体の皮膚と肺が解毒作用を行うようになり、

そうなると身体や息は悪臭を伴うことが起きることがあります。

重篤な状態は、解毒作用を行う器官の肝臓が、機能低下になる場合もあります。

 

 

 

(回盲弁症候群の症状)

様々な症状を伴う事があります。

 

「動悸」「振動の拍動」「活動時の胸部痛」「めまいのような、メニエール症候群」

「偏頭痛」「下肢下腿の浮腫(むくみ)」「肩の痛み」「首の張り、こり」

「耳鳴り」「吐き気」「副鼻腔の感染症に似た症状」「口渇」「目の下のクマ」

「身体の痛み」「慢性腰痛」

 

 

※場合によっては、「朝起きると症状が強くなり、動き始め、活動が増すと症状が

減退してくることがあります。

 

※又は横になっていて症状が軽減することがあります。

 

 

 

 

このように、回盲弁の状態は、回盲弁症候群のように慢性化することもあり、

上記のような様々な症状が起き、まさか回盲弁の問題とは想像もつかない状態の方も

いらっしゃいます。

 

 

 

 

(施術方法)

回盲弁の状況によって、施術方法が変わってきます。

(例)①、ニューロリンパポイントの施術(詳しくはこちらから)

 

(例)②、ニューロバスキュラーポイントの施術(詳しくはこちらから)

 

(例)③、経絡の施術(詳しくはこちらから)

 

(例)④、栄養のサポート(詳しくはこちらから)

 

(例)⑤、頭蓋仙骨療法

 

 

 

 

これら、様々な施術方法に、必要な栄養素のサポートで改善を促します。

病院でも原因がわからない症状がある方はご連絡下さい。

 

 

 

 

横浜ホリスティック治療室のことを詳しく知りたい方に

お気軽にお問合せください

お電話でのお問合せはこちら

090-6125-1944

受付時間:9:00〜19:00(月曜日、火曜日を除く)

お問合せはお気軽に

090-6125-1944

メールでのお問合せは24時間受け付けております。お気軽にご連絡ください。

ごあいさつ

国田康二

親切・丁寧な対応をモットーとしておりますのでお気軽にご相談ください。

アクセス

住所

関内治療院 横浜市中区弁天通り3-39ライオンズマンション604号室

JR関内駅から徒歩5分~7分

 

本牧治療院 神奈川県横浜市中区本牧2丁目ハイラーク本牧411号室

市営バス「小港」停留所から徒歩1分