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本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
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歩き方がおかしい、歩いていて足に痛みが起きてしまう要因

症状別治療方法

歩き方がおかしい、歩いていて足に痛みが起きてしまう要因

 

歩き方が、自分でおかしいと思うことがあります。

又は、自分では気づかなくても、

周りの人からおかしいと言われて、

気づく人もいます。

 

 

 

 

このような歩き方は、長い期間していると

股関節や膝関節に負担になります。

 

 

先日も、急に股関節に激痛が走り、

歩けないほど痛みが出たので、病院に

行ったてレントゲンを撮ったら、

股関節の軟骨が減っていて、

まだ、人工股関節はしなくてもいいが、

今から筋力をつけて下さいと言われたそうです。

 

 

 

 

このように、気づかないうちに

軟骨がする減っていて、その原因が

「歩き方」や「姿勢」から起きてしまう

ことがあります。

 

 

 

 

多くは、腰痛も前からあり、

その負担が人によって、時間と共

長い年月をかけて股関節、膝関節に出ます。

 

 

 

 

 

この姿勢や歩き方の変化は、筋肉の弱化、

又は過剰に緊張した筋肉など

アンバランスな身体の筋肉の状態で

起きます。

 

筋肉の弱化というと、老化をイメージしますが、

筋肉が弱化する状態は、老化だけではありません。

 

詳しくはこちらをご覧ください

 

※「歩いていて、足に力が入らない(薬害)」の方の薬害)」の方の症例は

こちらからご覧ください

 

 

 

筋肉の弱化や過緊張が起きるのは、

神経の働きの機能的な問題なのですが、

歩き方や姿勢が、

私達が赤ちゃんの、「はいはい」をするようになった頃から

形成された、神経システムによって働き、

神経機能と関係していることは、あまり知られていません。

 

 

 

 

 

私達は自分でどのように歩くか、とか

姿勢を維持するかは、意識して行っている事では

なく、「脳と神経の統合」で、

幼い頃から形成された神経回路で、

意識しないで、無理なく行なわれています。

 

 

 

 

 

この神経の統合が上手くいかないこと、

(様々な神経機能を狂わす要因「けがや事故

又は生活習慣ストレスなど様々」)

 

 

 

 

又は筋肉自体(ゴルジ腱、筋紡錘などの

受容器)に問題がある事で起きます。

 

これは、過去の事故や外傷の影響でも起きます。

 

 

 

 

 

この方は、バイク事故後、で何十年も

歩き方の変化を感じていましたが、

そのままにしてしまい、

腰の痛みや張り、股関節周辺の痛みや張り

が慢性化していました。

 

 

 

 

歩き方がおかしいと感じたら、ほっておかないことです。

長い年月をかけて、問題になることがあります。

 

 

 

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