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本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
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普段自分に合わない物を食べていることが、どうしても改善されない首の張りと関係

症状別治療方法

普段自分に合わない物を食べていることが、どうしても改善されない首の張りと関係 

食べ合わせが悪い食材は良く聞くかと思いますが、

「自分に合わない食べ物」がある話は

余り聞いたことがないかと思います。

 

しかし、こうした食べる物の影響が

体に起きる事があります。

 

 

それが肩コリ腰痛を起こす事と関係することがあり

ます。

 

慢性の肩コリや腰痛には、このような

普段食べている食べ物が影響していることがあります。

 

肩こりや腰痛といった、誰にでも起きている

これらの症状が何故起きるのか?

 

この要因が一人一人違うことを知っておく必要があります。

 

 

 

実際に、

白米、小麦、砂糖、油といった日常で頻繁に

食べられていて、尚且つあらゆる料理にも

多く使われている物が、体に影響することがあります。

 

こうした事が、多くの方に起きています。

それが原因で肩コリや腰痛を起こしている方も多いです。

 

 

食べる物が体に影響するとは、

どうゆうことなのか?

 

※食べる物が体に与える影響については

こちらをご覧ください

 

 

 

 

 

 

 

ある患者様の例です。

 

 

ご飯(白米)、パン、

ケーキやチョコレートなどの甘いものが

大好きで、この甘味が欲しくなることが

砂糖の摂り過ぎとなり、肩こりや腰痛が起きていました。

 

これは、ハチミツや黒糖を摂る事で

何とか砂糖を摂らないようにされています。

(この合わない物という考えは、甘い物が

すべてダメという訳ではなくて、砂糖という物質に

体が反応しているので、砂糖を摂らなければ大丈夫です。

酵素ジュースにも砂糖が原材料になっている物が

多いので、この生産工程の中に砂糖が使用されているか

みる必要もあります)

 

 

 

 

 

この砂糖は、どんな料理、食品にも入っているので、

これを摂らないようにするのは、とても大変です。

外食も難しいので、普段はお弁当を持っていき、

どうしても外食しないいといけない時は、

蕎麦にするしかありません。

 

しかし、この方は小麦もダメなので、蕎麦に小麦が

つなぎで入っているかもしれません。

その為、外食もしないような生活をしていますが、

これからクリスマス、正月とイベント事で、

外食する時は、仕方ないのでこの時は

食べることになるようです。

 

 

 

 

 

白米は、発芽玄米にして、毎日主食は発芽玄米に

されています。意外に美味しいと喜んでおられました。

 

 

 

油については、この方の場合、

一般によく使われている食用油が影響しているので

100%植物性の物(オリーブオイルやココナッツオイル)

であれば大丈夫なので、

これらを食事に使ってもらっています。

揚げ物も摂らないようにします。

 

 

 

 

 

 

小麦も、様々な食事入っているので、

摂らないようにするのは、大変な食材です。。。

 

パン、ピザ、パスタ、うどん、クッキーやお菓子‥

何かのつなぎにも使われているので、

小麦の影響が出ている方は本当に頻繁に

体に入ってきます。これらを摂らない生活しか

ありません。

 

 

 

 

この方の奥様は、「こんなの今の現代では無理でしょう!」

と言われて、理解されなかったと言われていました。。。

それが一般的な考えだと思います。

そうだと思います。

ですが、この方は、それでも自分の為に

取り組んで、改善しつつあります。

 

 

 

 

ここでする方しないかは、個人にゆだねられますが、

体は年齢と共に変わり、今まで食べてきた物の

影響はどうしても出てきます。

遺伝的な特性があり、毎日食べていた物を

変えないといけない年齢になってくることが

誰でもあるのだと思います。

 

 

 

 

ここで食生活や生活を変えたりするのは

大変なことですが、何らかの症状が出ているという

ことは、体のサインでもあるので、

ここで安易に薬を使うか、食生活や生活を変えるかが

病気になる、ならないの分かれ道になるのだと

思います。

 

 

 

 

この食に反応する個人的なことが

ある為に、ある人は慢性な肩こりや腰痛、

又は様々な症状が起き、ある人はまったくそのような

事がない。といった個人差が起きています。

 

 

 

 

周りの人は大丈夫でも、自分には影響している個人の

ことが、体のことに大きく影響している事があり、

現在多くの体調を崩している方がいるのは、

このとても個人的なことからきています。

 

 

 

イタリアン、中華、フランス料理、

インド・ネパールカレー‥

日本のように頻繁に海外の食事を

するのは、珍しいという話を聞いたことがあります。

 

自分に合った物を摂ることが大切です。

 

このような砂糖、小麦、油の影響が誰でも起きているわけでは

ありませんが、遺伝的、今までの食生活でそういう状態になっている方も

いるのは事実です。

 

 

 

 

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症例はこちらからご覧ください

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国田康二

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