横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ

本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
市営バス「小港」停留所そば    

関内治療院 横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室
JR関内駅から徒歩5~7分

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090-6125-1944

受付時間

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症状別治療方法

慢性的な肩こり、腰痛がある方へ
(食べる物の影響 症例①)

 症例①

 

40代男性 

 

 症状「慢性的な肩こり腰痛

   「毎日歩いていたが、徐々に腰部に痛みと

    張りを感じ始め、その後オステオパシーに

    通っていたが、改善されないので

    来院されました。」

   「毎朝起きた時の腰部の痛みと固まった感じがあり

     靴下やズボンを履くことも辛い感じ」

 

    「肩と首が異常に張っていて、首が詰まっている感じもある

 

 

 施術者の見解

 

   「慢性的な肩こりや腰痛などの慢性的な筋肉の状態には、様々なことが関係しており

     この方の場合、慢性的な肩こり腰痛が、遺伝的に血糖値が上がりやすい、

     又は糖の代謝が遅い、あるいはインスリンは出ているが取り込む能力が

     低いかもしれない事と関係している。これは筋肉の状態が、神経の働きと

     関係している為に起きる事

    (筋肉の収縮=神経の働き。これは生理学で分かっていること)

 

     この方は、炭水化物が好きで、白米が好きで今まで沢山食べてきた影響が

     慢性的な肩こり、腰痛と関係している

※食べる物が体に与える影響については、こちらをご覧ください

 

 

 

 

 

     この方は、小麦、砂糖も合わない状態。

     主食は発芽玄米を摂ることしか方法ない為、白米を止め

     発芽玄米を摂ることにして、食生活を変えました。

 

     それに加えて、小麦、白米、砂糖を摂らないようにして、

     徐々に改善していきました。

    (※自分に合わない物は、ある一定の期間摂らないことが必要ですが、

     その後は、食べれるようになります。多く摂り過ぎて、体に溜まったことで、

     症状が起きていた為、一旦体から出すことが必要。

     治療5回で改善。

 

 

このように、慢性的な痛み、首の張り肩こり、腰痛は

普段の食生活も影響が大きいです。

 

 

症例②はこちらからご覧ください。

症例③はこちらからご覧ください。

 

 

 

 

 

 

体に影響を与える、食べる物の影響についてはこちらからもご覧ください

その他の「食べ物の影響で体調を崩されていた方の症例はこちらからご覧ください

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国田康二

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