横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ

本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
市営バス「小港」停留所そば    

関内治療院 横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室
JR関内駅から徒歩5~7分

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090-6125-1944

受付時間

水~日 9:00〜19:00
月・火定休日

症状別治療方法

歳をとってきて、体の冷えや手足の冷えが起きやすくなった方へ

歳を取ってくると、

体が冷えてくる傾向が、多くの方に多く

みられます。

 

 

 

自律神経が乱れていることが、

この冷えとも関係しています。

 

 

 

冷えには、御自分で自覚している冷えと、

ご自分では自覚がない冷えがあります。

 

自分が冷えている事に気づけない

ことも老化の一つかもしれません。

 

 

 

 

歳をとってきて、この冷えが

顕著に出る理由の一つに

今まで、どれくらい薬を飲んできたか、

この影響も大きいです。

 

 

 

 

この薬の影響で、

自律神経が大きく乱れていると

普通の人では何ともない事でも

体がすぐに反応します。

 

たとえば、急な寒さや暑さに体が疲れやすくなったり、気候の変化によって

体の何処かに張りや痛みを感じてしまうようにもなる方もいます。

 

又、何かの音に過敏に反応してしまったり、

食べる物にも過剰な反応を起しやすくなってしまいます。

 

このように、体が過敏に体が反応するようになります。

 

 

 

 

体が冷えているので、長くお風呂に

浸かったり、冬だと こたつやに長くいる事が

体に良いと思われるのですが、

 

 

 

極端に、自律神経が乱れていると

このお風呂やこたつで体を長時間

温める事で、体の筋肉に力が入らなくなって

力が抜けたようになることがあります。

 

人によっては、お風呂だと自力で

外に出れなくなったり、

こたつから出れなくなったりする

方もいます。

 

これは急激に副交感神経が高まることで

起きると考えられます。

 

 

 

だるさを通り越して、脱力してしまったような

状態で、このような方は

長くお風呂に浸かったり、体を

温めるのが怖くなると言われます。

 

このような方は体を温めることも

気をつけないといけません。

 

これはとても自律神経が乱れている

状態ですが、自律神経の交感神経が長く続いていたことで起きる体の変化です。

これが、このように筋肉に表れます。

 

自律神経の問題を抱えた多くの方は

不眠症耳鳴りふらつきなど)

肉体的な症状(肩こり腰痛など)も

伴う事が殆どです。

 

 

当院は、キネシオロジーという方法で、

症状が起きている要因をお調べして、

その方の体の状態に合った方法で改善していきます。

 

どうしても良くならない症状がある方は

ご連絡下さい。

 

 

 

自律神経が乱れてしまった方が起きやすくなる症状はこちらからもご覧ください

歳を重ねてきて、気温や湿度の変化など気候の変化でも体の冷えや熱くなる‥こうした方の症例はこちらから

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国田康二

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