横浜市中区で腰痛、肩こり、頭痛、めまいなど、慢性的な辛い症状のお悩み解決なら、関内、又はバス停小港そばの横浜ホリスティック治療室へどうぞ

本牧治療院 神奈川県横浜市中区榎町本牧2丁目ハイラーク本牧411号室
市営バス「小港」停留所そば    

関内治療院 横浜市中区弁天通3-39ライオンズマンション関内第2 604号室
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関内でも治療受けられます。

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「薬の副作用で起きる体の症状」は、ふらつき、動悸、倦怠感もあります。

症状別治療方法

「薬の副作用で起きる体の症状」は、ふらつき、動悸、倦怠感もあります。

体にとって大切な臓器として

「副腎」という臓器があります。

 

ここは、様々なストレスに対して

適応する為に常に働いている

臓器で、私達にとってなくてはならない

臓器です。

 

 

 

ふらつき痛み、又は首の痛み背中の痛み肩コリ

不眠症アレルギー症状更年期の症状(ほてり、急激な肥満、冷えなど)

汗を大量にかく風邪をひきやすい、など

 

このような、ありとあらゆる症状を起こす要因に

副腎の機能低下あることがあります。

 

 

賢明な医師は、このような問題を知っています。

副腎に関してはこちらから

※詳しくはこちらをご覧ください

 

 

 

 

 

 

 

 

この副腎という臓器の機能低下は、

年齢を重ねていくと起きやすく、

(それは、副腎がストレスとの関係がある為です)

又は薬の服用で「ステロイド」長期に使っていると

起きやすくなります。

 

 

 

先日、患者様から聞いた話です。

患者様がお母様の手がリュウマチの為に

痛むという事で、一緒に

病院に行ったそうです。

 

 

 

 

痛み止めは効かないということで、

ステロイドを飲むように、と処方され、

薬の副作用がどうなのか、わからないのと、

高齢でもあるので(80代)、

2週間服用してみて様子を見る事に

したそうです。

※ステロイドの副作用については

こちらをご覧ください

 

 

 

 

そうしたら、失禁をし始めて

おかしいな?どうしたのかなと

思っていたそうですが、

「もしかしたらステロイドかも!」

と思われたようです。

 

 

 

 

 

 

このようなお話を聞いて、

ストロイドの副作用で失禁が起きるのか?

調べて見たら、人間の事例はなかったのですが、

犬のステロイドの副作用の影響は多いようです。

※詳しくはこちらをご覧ください

 

※こちらもご覧ください

 

 

 

 

 

 

人間でも、スポーツ界でドーピングを使ったり、

ボディービルダーとか筋肉増強剤を使っていますが、

これもステロイドです。これを長期に使った選手の

末路は、「慢性的な疲れに悩まされる事になり」

ステロイドを摂らないとどうしようもなくなる、

薬物中毒のようになるとも聞きます。

 

外から体にステロイドを摂りいれる事で、

「副腎」の本来の働きが失われていくことが

言われています。

 

このお母様に「失禁」が起きたのは、

薬の副作用、又は腎臓の機能に何か影響したの

かもしれません。

 

安易にステロイドを使うのは気をつける

必要があります。

 

 

 

当院は、このような様々な症状の要因を

キネシオロジーという方法でお調べして、

その方の今のお体に合った方法で改善していきます。

 

原因がわからない症状がある方

どうしても良くならない症状がある方

ご連絡ください。

 

 

 

 

 

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国田康二

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